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断捨離した?



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自己肯定

自己満足

自己嫌悪

他人への劣等感

他人への優越感

不信感

躊躇

自己保身

恐怖心

支配

依存

期待

執着



ほぼほぼ役に立たない。

この先、役に立たないものは
少しずつ減らしていくこと。


自粛期間にモノを断捨離する人は増えたけれど、
余分なモノを得た人は多いはず。


いろんな人が自粛期間前に

“この期間をどう過ごすかによって人と差がつく“

って言うていたけど、



コロナで思考停止して苦しんだか、
頭をフル活動して楽しんだか、


人間関係までおかしくなったか、
ボランティアに精を出したか、


収入が減ったことを嘆き続けたか、
新しい収益を作り出すか、 


批判・誹謗中傷にいそしんだか、
人とアイデアを出し続けたか、



本当に二分化された。

 

ピンチとチャンス!



結果が浮き彫りになった以上、
言い訳はできない。


今、自分に不要なものを捨てて
『自分断捨離』をしないといけない。




#断捨離
#アフターコロナ
#やっぱり待つより動かないと変わらないよ






トレーニング好きとトレーナーの決定的な差とは?




トレーニング好きがトレーナーになる
ケースは多い。


トレーニング好きであれば、
トレーニング法をたくさん知っているし、
常に新しいトレーニング法を学ぶことをする。



ただ、同時に
不要なトレーニング法や知識も学ぶことがある。


トレーニング好きという『レッテル』を
自分で剥がさないと
トレーニングを学ぶことが常に目的になり、
クライアントは二の次になる。


実際に
この意識になってしまってることに
気付いていないトレーナーはかなり多い。



だから、
クライアントを見ることを怠り、
学んだトレーニング法と効果を過信し、

クライアントに合わせたトレーニングを
提供するのではなく、

自信のある手持ちのトレーニング法だけに
クライアントを合わせようとする。



例えば、
ヨガインストラクター。

ヨガでできる範囲は限られるにも関わらず、
それを無理やりダイエットに繋げようとする。


ヨガという武器だけで、
ダイエットやボディメイクを組め込み
それにクライアントの悩みをヨガで
解決させようとするインストラクター。



他にも
暗闇で自転車を漕ぐジムや暗闇トランポリン。


消費カロリーや代謝量は
一時的に上がるかもしれないが、

その武器だけで
根拠の薄い脚痩せや肩こり改善などにも
効果的があると案内する。

なんでも
1つの武器で解決させようとするトレーナー。



骨盤の歪みを治して、
筋肉のバランスが良くなる!

本来のその目的だけを伝えるだけで良いのに
そこから

「骨盤を矯正すると痩せます!」
「脚が細くなります!」

理解不能な解決策を提案し、
女性の弱みにつけ込んで
なんとか入会率を上げようする整体師。



本当に
さまざまなトレーニング方法が蔓延している。


もちろん効果はそのトレーニングによって違う。



ただ、
そのトレーニングを過信すると
許容範囲ではないことも
『できる』と言いたくなる。



・『できない』という言葉を伝えるのが怖いのか?
・クライアントが辞めてしまうのが怖いのか?
・本当に思い込んでしまってるバカになのか? 
・もしかしたら、奇跡が起きるかもと思ってるだけなのか?


”なんでもできるよ!トレーナー”の
考えてることは僕には全く分からない。



いずれにしても誰も幸せにならないことは確か。



○できないことはできない!
○分からないことは分からない!
○自信がないなら自信がない!


背伸びせず、正直に言えば良いよ!
安倍政権みたいなトレーナーになるな!



それで離れるクライアントなら

『見る目がないよ…
 でも自分ももっと成長しなければ!』

と、次に向けて前進すれば良い!



でも、
新しい前進する時に気づいてほしい。


【トレーニングは種類ではなく、質】
【そのクライアントにしか合わないトレーニングをデザインすること】


迷ったら、
新しいトレーニングを探すのではなく、
今あるトレーニングの質を上げること。


スクワットなんて
1人1人に合わせたら
何千、何万通りもできあがるもの。


1つも同じフォームはない。


たかがスクワットと思うかもしれないけど、
全く同じフォームでするスクワットは1つもない。



“脚が太くなるからスクワットはしなくてよい”

このようにスクワットが脚痩せには悪いと
先入観を持つトレーナーもいる。



僕から言わせると
ただあなたにスクワットで脚を細くする技術、
その知識がないだけでしょ!

太くさせるスクワットしか知らないだけでは?
と問いたくなる。



これを本気で語ると3時間のセミナーができるので
ここで終えとく。



学びに割いた時間と労力、
お金は無駄にしないこと。


できないことを責任転嫁するのではなく、
見直すこと。


自分の過ちを認めれないトレーナーは
結果が出ないことをクライアントの責任にする。



なぜ、事前に不要と判断できなかったのか…?

周りに合わせるだけの行動力ならば
個性なんて作れるはずがない。


周りに合わせれば
失敗した時に
また自分ではなく、周りを責める。


自分を自分の力でデザインしないと
本当にトレーニング好きのトレーナーで
終わるよ。

教授に経営者はいない

経営学部や経済学部を専攻すれば
経営者や投資家になれるものではない。


大学で経営学部を専攻していたけれど
その専門講義を受けて、

「よしっ!これを学べば俺は将来
 経営者になれるぞ!」 

なんて、思ったことは一度もない。



入学する前は多少の期待はしていた。



この絶望感は、
大学生なら講義を受ければ身肌に感じること。


大学で学べるものなんて
その辺で参考書を買って
人より勉強すれば誰でも知識は得れる。



例えば、
『プロ野球選手になりたい!』と思ったとする。


その為に、
学校で高いお金を払って
野球に必要な道具、
野球のルールや戦略や
身体を強くする栄養学、
野球に必要なメンタルトレーニングなどを
学んでいるようなもの。


そこで基礎はしっかり学ぶ。


ただ、その基礎があるからといって
誰でもプロ野球選手になれる訳ではない。



基礎を詳しく学んでるだけ。



それならば、
プロ野球選手から
学生時代の練習法やメンタル、技術などを
学んだ方がプロ野球になる確率は少しは上がる。



教授は参考書や教科書に載ってる経営学、
マーケティング、商法などを
分かりやすくホワイトボードに
書いてるだけであり、

本質を学ぶのはやはり経営者から学ぶ方が
なによりも早い。


大学が特別講師として
現役の企業の経営者たちを招き入れて、
セミナーする講義は何よりもためになった。



そこには
何時間でも聞ける内容があり、
アイデアに溢れ、知性に溢れ、
独自性を学ぶことができ、

毎回、『生きた経営』を学ぶことができた。




『教授は経営好きの経営マニアなだけであり、
 経営学を教えている教授には経営者はいない。
 そして、経営者には大学教授はいない。』

この上の3行の結論を
大学で学べたことは良かった。



もちろん、
基礎があるかないかでは
スタートラインが少し変わる。


基礎があることでアイデアが出やすいのもある。


ただ、
スタートラインが違うだけでゴールはみんな同じ。



・年商〇〇は稼ぐ!
・自分の会社を大きくしたい!
・全国に何店舗も事業を起こしたい!


よくあるみんなが理想とする夢ゴール。


ただ、
そこには大学生の頃から全く興味がなかった。


僕はそんなタイプではない。

というより
なんかそういうのは面倒くさがるタイプ。


大雑把なO型やから!ということにしておく。



お金に自体には興味がなくて
お金を作る方法に興味がある。


作り方をしっかり理解していれば
夢ゴールはただの通過点にもなるし、

周りの人や経済とか関係なく
やりたいことができる。



「資産何億円!」
「年収何億円!」
「年収何千万円、何億円!」


へぇ〜それは凄いね!で終わり、


人のお金が羨ましい!
あの人の車が羨ましい!
あの人の持ってる時計が羨ましい!
あの人の家が羨ましい!


が本当にない!


それができないから、強がってる訳ではない。


一応、〝憧れる‘’演技はすることはある。



最近、僕にとって
おもちゃのトミカのスポーツカーと
本物のスポーツカーの
価値は同じということに気づく。


なぜなら
どっちもいらないし、
どっちも欲しいとも思わない。


価格は全く違うけど、
価値は全く同じ。


自分には必要ではないだけで
モノの価値が同じになる。



だから
あれが欲しい!とか物欲ある人は
ある意味羨ましい。


そんなにたくさんの
ゴールがある人は目標達成をしやすく、
人として成長していく人なんだなぁと思う。



学生の時から
『お前変わり者』
と周りに言われるのはもう慣れた。



だって、変わってるのは
自他共に認めているから。





釣る知識はある。

だから魚はいらないから、
モリか釣竿が欲しいタイプ。

釣竿がないなら、新しい釣竿を作ればよいし、

釣竿がないなら一網打尽できる網を作ればよい。

網がないなら、素手で捕まえて
それらを養殖して増やせばよい。


#トレーニング好きの自称トレーナーも多い












消去法ではなく、選択肢を増やしにいけ!

消去法ではなく、
選択肢を増やしにいけ!


以前、投稿した
『宣伝費と広告費なしで、集客を作り出す方法』
そこで案内した有料料金の内容を公開。



パーソナルトレーナーで今、
開業を考えてるならば、

スポーツジムの近くか、
ライザップの目の前に店を出せ!


街中で
「なぜ、同じジャンルの店が近くにあるの?」
と、疑問に思ったことはない?



高級ブランド店の近くには別の高級ブランド店がある。

吉野家の近くには、すき家や松屋がある。

洋服の青山の近くには、紳士服のはるやまがある。

百貨店の近くには、別の百貨店がある。

パン屋の近くには、別のパン屋がある。

ローソンの近くには、別のコンビニがある。

トヨタの近くには、別の自動車販売店がある。

ラブホの近くには、別のラブホがある。


もちろんこれは偶然でなく、
戦略された1つの経営手法。



新規店が成功するか否かは立地7割とも言われる。




興味ない人からすれば、
「なんで同じような店が近くにあるの?」
「マジで必要ねーわ」



興味ある消費者からすれば、
「選択肢が広がるから助かる」
「近くにも似たような店があるから迷う」


対照する比較があると購買力が上がり、
新しい集客と需要を作り出すこのができる。




この行動心理から
店の配置や動線などを上手く形にしたのが


『アウトレットモール』


比較させることは、双方の利益を上げる。



ただ、
なぜかパーソナルジムやスポーツジムは
近くに同業者があることを避ける。



周りにライバル店がいない、
誰もまだ開拓していない場所を探す。


正直、
その場所は最初からもう死んでる。

需要がないところは
理由がないから需要がないということ。

 


人のいないところに出すのは
あなたがその場所で消費者に対して
選択肢を作ったのではなく、
消費者の消去法を作っただけ。


街中に1つしか選択肢がないのと
周りに選択肢があれば
とちらが購買力が上がるか分かる。



消去法を作りにいくな!



あなたが仕掛けて
こちらから選択肢を作ればよい。




そこでシェアを独占してる地域に
新しい店が入ってくればどうなるだろう? 


少なくとも利用者の選択肢が
新しく増えることで
シェアの奪い合いになる。  


シェアを奪い合うは聞こえは悪いので、
シェアを活性化させていくこと。 



“最初、広告費も宣伝費もかけたくない“


最低限に抑えるなら
チラシ、広告、SEO対策なんてしなくてもよい。


大手スポーツジムや人気パーソナルジムの
近くや真横、正面に店舗を出すこと自体が
なによりもの宣伝効果になる。 


もしくは、
そのライバル店と駅の導線であるところに
新規店舗を出す。


資金がない状態で、
人の需要が不透明な場所で勝負するのは
ギャンブルと同じ。


集客は大手ジムが常にやってくれるから、
あとはそれを利用して
自分の店頭で宣伝すればよい。


新規を増やす前に
まずは認知度を増やすこと。



無駄な費用をかける前にやることはある。



今はスポーツジムの近くに出店するのがオススメ。


◉スポーツジムとパーソナルジムの差別化を
 しっかり伝えることができる

◉コロナの影響により不特定多数の人が
 利用するスポーツジムの需要がしばらくは減り、
 パーソナルの需要が変わる


差別化は
・ジムで痩せない人へのメッセージ
・パーソナルの強み
・スポーツジムのデメリット
・安心安全の提供

なんでも良い。   



『ジャンケンポン!』で勝つことはギャンブルなので
負けることもある。


後出しジャンケンで確実に勝つこと。


投資も経営もギャンブルではない。



選択肢を増やすことは
新しい需要を作り出すことであり、
その地域の市場を活性化できる。



消去法の中で勝つことができるのは
あなたのことを誰もが認める才能があると
周りが判断した時だけであり、

あなたが自分の才能を勘違いすると
選択肢を作り出すことは難しい。




最初からメリットとデメリットに分けてしまうと、
その固定概念から抜け出すことは困難。


メリットをデメリットにする思考、
デメリットと思われてることをメリットに
変える思考を常に持つ癖をつけること。


そうすれば
自分の可能と選択肢がかなり広がる。





最後のドラえもんいる?

甘い物の誘惑に負ける…

そうするとね…


【自分】 これが本来の自分!美味しい!
【脂肪】 おっ!今日も僕たちを蓄えたね!
【甘い物】いつも食べてくれてありがとな!
【業者】 もっと甘いものを作って砂糖依存者を
     作って、儲けるぞー!
【病院】 肥満、生活習慣病は減らないから
     患者増えて儲かるわ!
【番組】 今回はこの肥満をターゲットに視聴率
     狙いに行きましょう!
【薬屋】 脂肪燃焼系のサプリ売れすぎじゃねぇ?
【砂糖】 安くて甘い俺たちをこれからもよろしく
【コンビニ】低糖質系とプロテイン売れすぎー
【エステ】ラクして痩せたい人が増え続けるわねー
【服屋】 売れないLサイズが売れて助かる!
【YouTuber】閲覧数伸びて伸びるよねー
【ジム】 糖質制限すれば痩せるよ!
【スタバ】 「フラペチーノ!!」
【通販番組】今日も電話来るよねー
【マツコ】肥満のファンが増えるわー
【整体】 太ってるのは骨盤が歪んでるから!
     だから、まずは歪みを治すこと!
【本】  今回は〇〇ダイエットでどうですか?
【美容】 肌荒れ増えるから、肌商品売れるわね!
【パスタ屋】パン食べ放題にするよー
【ドラえもん】未来に肥満いないからなー


でも、一周した頃、

『あぁ自分はなにやってるんだろ?!
 自分を好きになれない。
 自分を好きなれないと
 人を好きなれないし、
 人から好きにもなってもらえない…』



肥満は経済を回す!
肥満は経済を救う!


だけど、


自分のことは救えるのか?
経済を回して自分は損ばかりしてないか?



ダイエットする人は人の感情を動かす!
ダイエット成功した人は人を動かす!


お金を動かすことはないかもしれない。
むしろ、無駄なお金を使わない。



どっちのタイプも必要。



僕は経済を救いたいとかは思ったことはないから、
上の全部必要ではない。


だから、
自分は経済を止めてしまってる。



悪いやつ。


だから、
悪い人をもっと増やすのが僕の仕事。




#ドラえもんは自分でも意味が分からない
#良い人が良いのではなく
#自分のために動くことは全て良い


今後、トレーナーがするべきことは?⑤

今後、トレーナーがやるべきことは?⑤



前回、トレーナーやダイエットアドバイザーなどの
詐欺師化が進んでいることについて投稿した。


『絶対に!』
『誰でも!』
『必ず!』

これを使うトレーナーはまず信用しないこと。


なぜならば、
そのワードを使う人ほど
100%を示す数字と証拠が1つもない。



本当にこのダイエット業界に
絶対が存在するならば
その人は世界一有名ないトレーナーに
なっているはず。



ただの詐欺師は
あなたが見えない部分を言葉、文字、写真で
イメージさせることが得意であり、
根拠のない自信を持たせることが得意である。




振り込め詐欺や還付金詐欺って
まさしくこれでしょ?!



そして、
これはトレーナーを育成するトレーナーや
講師、専門学校なども同じことが言える。



トレーナーを目指す若い人は
年々増えている。



これ自体はとても良いこと。



ただ、教える側に

・トレーナーに必要な知識
・接客に必要なスキル
・資格やテストに合格させる勉強法

の知識がたくさんあったとしても
そこまでで終わる。



仕事に就かせるのは繋がりがあれば
誰でもできる。



ただ、
勇気と自信、希望を与えるだけでは
その人は救えない。


要は、
教える側にはどんな状況になっても
生きていける知識を提供できるスキルはない。



そこが根本的に1番重要。



今回のコロナは
生活や仕事スタイルに対して
変化を要求してきた。


“このまま変わらないと死ぬよ“
“同じことが起きたら、次はないよ“
“変わらないと経済的に終わるよ“



一変しないといけないし、
アップデートしないといけない。


変化が必要な職種にメッセージを残した。


飲食店ならば
“デリバリーや店頭販売をしなければ死ぬよ“


トレーナーならば
“オンラインを活用しないと死ぬよ“


という要求が世界中に発信された。


提供してるものが良ければ続くし、
悪ければ続かない。



『物』を売る時代や『情報』を売る時代は
昭和、平成で終わり、

今は『生き方』を売る時代に転換している。





この情報社会において個人が所有する
物や情報には大した差はない。


いつでも誰でも手に入れることができるのだから。



だから、
資格がなくてもトレーナーにはなれるし、
知識が乏しくても人を教えるトレーナーが増える。



それでも学校では
時代の変化に合わせることなく、
物や情報の価値にこだわる。
 

もう
その需要を求められていないのにも関わらず…


なぜなら、
人を教えるノウハウやシステムが
変わることなく、

自分が教えられたことを
そのまま次の世代に教えるシステムが
一切変わっていないからだ。



それでも
毎年、トレーナーやインストラクターを
目指す人は後を経たない。



また同じことが起きても
講師やトレーナーは責任は取らない。



働き方と考え方を変えるのは
まずはトレーナーを作る側からである。


そこが変わらないと
また今回と同じことが必ず起きる。



事故が起きてから
次に同じ事故をしないことを考えるのではなく、

どんな事故も起こさないためにも
予測して事故を回避すること。


1回の事故で死ぬ人は死ぬ。
何回事故しても死なない人は死なない。


それが自分の命を守ることに繋がる。



○いくつかの収入経路を確保すること
○オンラインの販売チャネルの確保・拡充
○コミュニティの確保


それらの『生き方』を学べる環境が必要。


これらは今後、
トレーナーとして安定した生き方をするならば
最低限は外せない要素。


これは今後、
考え方、行動次第で増やすことはできる。


ここをトレーナーを育てる側は
伝えることができるかによる。



知識や資格、スキル、人柄だけでは
経済が止まった時、
最大限に発揮できないのが理解できた。


周りがやってるから
その流れに合わせて自分もやる。

なにもできないから
戻るまでジッと待つ。



無駄な時間はもう作らないこと。



事故らない車ができるのを待つのではなく、
事故らない車を自分で作ること。


生き方を学ぶのが
令和の時代を生きることに繋がる。


#ダイエット

今の日本のダイエット市場は腐りきっている!!


まず最初に全ての人に理解してほしいことがある。



リバウンドしたり、
ダイエットが失敗するのは、

ダイエットジムや指導者、
パーソナルトレーナーの責任であるということ。



近年、ダイエットを失敗する人は
もう凄い勢いで増えている。


それはSNSの影響もある。


ダイエッターが発信する
短期間で痩せた方法や
ネットで調べた情報だけを
そのまま発信してるケース。



断言する。
人が痩せた方法が気になった時点で
あなたのダイエットは失敗する!


それを発信しているのが
トレーナーやダイエッターのSNSによる発信。


エステに通い続けたり、
エステが潰れることが少ないのは
エステで成功した人が多いからではなく
エステで持続的な結果が出ない人が
多いからである。

そこで結果が出ないと
また違うエステに行く。


マッサージ屋さんが潰れないのは
マッサージで肩こりや腰痛が
治らないからである。


そこで治らないから常に需要がある。



この事実をしっかり理解しておかないと
あなたは常に損ばかりする。



どこも『自信』を持っている。


その自信を過信してサービスを提供し、
その自信を真に受けとる消費者。


疑っていても
自信満々に言われると、また信じてしまう。



それでも、ダイエット業界に関しては
もう答えが出ているものもある。


あなたも気付いてるでしょ?


糖質を完全にカットして痩せても
ほぼ全ての人はリバウンドするという事実。

全てのトレーナーは
糖質制限ダイエットがリバウンドすることは
既に知っている。



それを知っていて
今もなおダイエットする人に勧めるのは…


『その方法で簡単にお金を稼げるから!』



ボクサーが試合に向けて減量しても
試合が終わればリバウンドする。


あれだけ体脂肪が少なくて
筋肉もあるボクサーが試合が終われば
必ず全員リバウンドする。


ボディコンテスト出場者は
大会まである程度の糖質や脂質を抜いたりして
減量をする。


でも、
大会が終わって食事を通常に戻せば
あれだけ筋肉がある人でも
必ず全員リバウンドする。



あれだけ筋肉量が多い人たちが
すぐにリバウンドする現実。


そうであれば、筋肉が少ない人たちが
糖質制限をして痩せても
リバウンドはするということです。



この現実を
糖質制限を推奨してるトレーナーに聞いても、
僕が納得する理論的な答えが返ってきたことは
未だかつてない。


そして今、怖いことが起きている。



そのボクサーやコンテスト出場者が
自分の減量法をダイエッターに対して
そっくりそのままアドバイスしていること。


本人たちが一瞬でリバウンドしてしまう減量法を
実践しても
普通に考えればリバウンドする。



もちろん成功してる人もいるでしょう。



成功している人の特徴は
言われた糖質制限を忠実に守り、
一生糖質を制限すると心に決めた人。


ただ、失敗してる人の方が圧倒的に多い。


成功しか載せないのがSNSの特徴。


成功しか部分しか載せないから
そこのジムの成功率は誰がみても
100%に見える。



ここをしっかり向き合わないと
今後もダイエット業界は潤うが、
ダイエッターは増え続ける。


こんな現実は隠さずに全て伝える。



過去に周りのトレーナーやジムから

「そんな情報を言うな!」
「安い値段でセッション提供して、
 神戸のトレーナーの価値を下げるな!」

クレームのメールや電話をもらったことは
多々ある。



僕が言わなくてよいことを伝えるのは
利己主義のトレーナーのためではない。


トレーナーの利益なんてどうでもよい。


僕はトレーナーを守るために
トレーナーになった訳ではない。

綺麗事に思われるかもしれないが、
本気でダイエットを頑張る全ての人を
救うために発信する。


だから、
間違えてる情報は自信を持って
間違えているというし、

正しい情報を持ってるなら
それを分かりやすく伝える。


味方を作りたいとかではなく、
成功する人を作りたい。


だから、
伝えなければいけないことは嫌われても良いから
事実を伝える。




今のダイエット市場は本当に腐ってる。


 

今後、トレーナーがやるべきことは?④

今後、トレーナーがやるべきことは?④
 〜詐欺師になるな〜


“トレーナーはクライアントを
 安心させること“

ではなく、

“トレーナーはクライアントに
 危機感を与えること“


これはあくまでも僕の考え方。


正確に言うと危機感を乗り越えれば
その先に安心があるかもしれないということ。



「僕に任せて!」
「絶対に変わります!」
「必ず変わる!」


僕は口が裂けてもこれは言わない。



「やらないと変わらない」
「変わる可能性がある」
「そのままが良いならやらなくてもよい」

これはよく言う。



YouTubeとかで、
・絶対に脚が細くなる方法!
・1ヶ月で誰でも〇キロ痩せる方法!
・これだけ食べて絶対痩せる理由!


これを言い切れる人は凄いし、尊敬する。

と、同時にこの人たちは詐欺師の才能があるな
と感じる。

発信は一方的に好きなだけするのに
一切受信はしないスタンス。


オンライン上には詐欺師が蔓延してる。


これって普通に考えたら怖くない?!



お医者さんが
「あなたの不治の病は絶対に治る!」
「もう一生病気にならない!」

これぐらい有り得ないことを言うのと同じ。


そんなことを言うのは
ドラマの世界の医者か詐欺師ぐらい。



結局、実際その通りにして痩せた人は
何人挑戦して、
何人成功したのか、
何人失敗したのか、
全く分からない。


にも関わらず
『絶対』『誰でも』『必ず』を多用する。



『安心』は人をダメにする。


それはこれまでいろんな場面で経験している。


非常事態宣言か緩和されれば
人は安心して気が緩む。


誰でも痩せるダイエットをやり始めると
人は安心してダイエットをすぐ辞める。


ここの学校はこのままでは受からないと
このまま行ければ合格する、
気が緩みやすいのは後者。
 


元大阪府知事の橋下さんは初登庁の挨拶で、
「皆さんは『破産会社』の従業員であるという、
 その点だけは厳に認識してください」
と異例の財政非常事態宣言を行い、
府民にも職員にも最初に危機感を持たせた。


人が行動するときは
危機感を感じたことがきっかけになる。


あなたがダイエットやトレーニングするときも
実際そうでは?



『安心してください!』



この言葉ほど、人をダメにするものはない。


一時的な
信頼を得たり、
格好つけたり、
クライアントの不安を取り除くのには
これ以上ないぐらいの魔法の言葉かもしれない。



あくまでも魔法であり、
魔法はいつか解ける。



自信がないのに、
自信があるように見せかけないこと。

集客を高めたいからといって
過剰な期待をさせたり、過剰な広告はしないこと。

知識も経験もない中で
これまで何百人しかみていないのに
一流になったと勘違いしないこと。



【いつか見抜かれるよ!】



詐欺師が頭が悪いのは、
一回騙せば、その人はもう次は騙されないので
生産性が弱いということ。


そして、
騙された人は2度と同じ被害には遭わない。


それが続けば、いつかこの世から
同じ詐欺にひっかかる人は一定数はいなくなる。


生産性が1つも生まれない。


ダイエットならば
一度騙されたり、失敗したことは
もう2度とやらない。


それがパーソナルトレーニングならば、
もっとやらない。


そうやってこの先、
パーソナルトレーニングの需要率は下がる。



既存のクライアントも減り、
市場の新規顧客の数が減るならば
新規顧客をいくら獲得しても
そこに人は残らない。



偽の安心を与えて獲得する顧客よりも
今やらなければならないこと
既存客1人1人の危機を促すこと。



そうでないと 
結局、近い未来に
自分たち自身で自分たちの首を締めることになる。

 
僕がずっと前から言ってる
『この先、パーソナルトレーナーの需要が
下がる』という1つの理由は、ここである。



生き残るには
詐欺師まがいなことはしないこと。


クライアントのことを考えて
偽りなく、危機感を与える続けること。


油断せずに行こう。


トレーナーがやるべき優先順位は
安心させることではなく、
危機感を与えること。

そして、
危機感を与える前に
自分の危機を理解すること。

淡路島を変えたい!!!

2020.1.17に
『淡路島のバスケットの現状…』
としてSNSに投稿した。

高級レストランに行くとか、
高級車が欲しいとか、
高層マンションに住むとか、

なんの役にも立たない
そんなステータスは一切いらないから
今、変えなければいけないことを変えたい。

人が関わることなら
さらにその想いは強い。

現状の問題点は、
・協会の閉鎖的な運営
・トップダウンは強いが、ボトムアップが弱い
・コミュニティが弱い
・現状維持の満足度が高い
・良い人材はいるのに、レベルが上がらない
・指導者に格差があり、選手の格差に繋がっている

これは僕が昔からずっとずっと変えたいと
思ってること。

そこで昨日、
変えるために具体的な仮イメージを作った。

【淡路島にバスケットcafe &BARを作ること】
 (スポーツcafe&BARでもよい)

その方法と利点をメモ帳代わりに明記する。

◉幅広い世代のバスケコミュニティ空間を
 作り上げること。縦と横の繋がりを強化!

◉協会との選手側(ミニバス、学生、社会人、
 保護者)の距離を縮める場所を作る。
 意見交換や勉強会スペースの提供。

◉資金は島内のバスケ関係者や保護者で
 共同出資するか、
 もしくは資金調達ツールとして
 クラウドファンディングを活用する。
 (その支援のリターンは先行販売とする)
 
 仮に1人2万円の出資として、200人いれば
 400万円の開業資金。

 出資がなくてもAll-in方式で支援額を上げる。

◉1人1人がリスクがない状態を作り上げ、
 共同で運営に携わる寄付支援型店舗へ

◉売上は家賃などの維持費、税金、人件費以外は
 学生やクラブチームへの支援と寄付にあてる

◉売上や資金の経路は全て『可視化』させる。
 経営を見える化をすることで、
 見えない疑問と不安は一切作らない。
 売上はいつ、どこで、何の為に使ったかなど。

◉売上の一部はミニバスや学生たちの
 外部コーチング費用、遠征費やバスケ用品の
 寄付とし、各校のレベルアップの向上にあてる。

◉また、家庭的や経済的に負担が大きい世帯や
 1人親世帯には、少しでも負担を減らすべく
 月謝や部費の補助にあてる。

◉閉鎖的な空間ではなく、開放的な形を作る

◉限定させない販売経路。
 販売経路とマーケティング経路の拡充。

◉地域活性化とビジネスパートナーの拡大。
 1つ活躍よりも多くの活性化を図る。

◉ターゲット層を明確にする。 
 11時〜14時 主婦層メイン
 14時〜18時 学生、児童向けメイン
 18時以降  仕事終わり 一般向けメイン
 
 どの時間もいろんな方は利用できるようにし、
 その中で、いくつかのコミュニティ作りやすい
 環境を作る。

◉昼の時間のカフェメニューなどを
 保護者や主婦の方に共同で開発してもらい、
 それらを商品として提供する。
 それぞれが広告塔として宣伝効果を作る。

 その中でアイデア料やバイト代は支給。
 雇用をしっかり作る。

◉子供たちが学校終わりでも通いやすい、
 集まりやすいように学童的な空間を提供。

 さらに学校では学べないスポーツパフォーマンス向上スキルやお金の授業など学べる環境を作る。

◉島外のチームとの交流の場を作る。
 遠征チームなどの割引利用。

◉主婦層の副業支援と淡路島の肥満率の
 高さを改善するためのプロジェクトを作る。
 
◉2000円程度の年会費を作り、
 その特典でその他のサービスや商品が
 割引利用できるようにする。
 店側も固定収入を作ることができる。
 
◉年会費を支払っても
 それ以上にリターンがあり、
 寄付支援などで年会費以上の見返りがある
 可能性を作る

◉ボンマルシェ(市場)を提供。
 淡路島は食材宝庫。その店で地元で
 生産されたものを
 地元で消費する地産地消応援店を作る。

◉ボトムアップをしっかり取り入れて、
 トップダウンまでが早いシステムを作る。

 どちらかに絞るより、どちらも繋げて
 循環を良くさせること。

◉デリバリーや店外販売ができるように拡充して
 おく。今回のように、予期せぬ非常事態の中でも
 販売経路をいくつか確保すること。
 
◉協会の決定事項などをもっと共有できる
 中間で管理する場所が必要であり、
 それをコミュニティという形で情報発信や
 情報受信を図れるようにする。

◉ とりあえずいろいろ巻き込み
お金ではなく、まずは人を作ること

全て、この1つの店舗から生み出す。

それぞれの項目で
具体的な内容と数値化した提案書は作成済み。

これに対して
僕は1円も利益はいらない。

自分が儲けたいと言う想いは1ミリもない。
変わるシステムが作れればそれだけでよい。

一時的なボランティア支援や
寄付することは誰でもできること。

でも、この問題点は
その1回や2回で終わってしまうこと。

いわゆる『支援疲れ』

継続的なサポートができないことが問題。

店の方向性が常にそこであるならば
システムを作ることで
安定した支援を持続的にできる。

自分たちが店でお金を使えば
自分たちにも返ってくるし、
たくさんの人の支援や寄付に回る。

トップダウンとボトムアップを繋げて、
それぞれの良さでもある。

提案→承認→実行(ボトムアップ)
指示→実行(トップダウン)

を活かすこと。

一方通行にさせず
上と下の↓↑の循環を常に作ること。

上下の立場は違っても
良くしたい方向性はいつでも同じにする。

これは1人では絶対にできない。

全員がやりたいとなれば
すぐでも実行するし、
もっと今よりこの環境を良くすることはできる。

自分たちの利益は最低限必要だけど
今、やらなければいけないことは

新しい世代がスポーツしやすい環境を
この世代が作り上げるていくこと。

受け身姿勢ではなく、
やれば必ず1つ残らず全部できる!

変わるのを待つのではなく、
変えることができることからやる。

淡路島にかなり優秀なプログラマーの知人が
いるのでWebもそこに任せるし、

集客方法や宣伝方法は任せてほしけど、

僕が気づかないたくさんのアイデアはほしい。

とりあえず必要な店を作りたい。

行政を巻き込むなら
南あわじ市、洲本市、淡路市に
企画書を持っていくし、

市長にもアポをとるための手紙も書く。

利己的なプロジェクトではなく、
行政にもかなりのメリットがでる方法は提案する。

むしろそこにデメリットは一切作らない。

時間はかなりかかるのは理解してる。

変えるためにどこかと喧嘩したい訳ではなく、
良くするためにいろんなところと融合したい。

ここを変えるきっかけになるなら
cafeとかでなくてもよい。

なにかみんなで
後の世代に繋がる財産さえ残せれば
それでよい。

淡路島に人脈は全くないけど少しずつ動く。

まず同志が10人集まれば
クラファンに企画書を提出することから
スタートする。

#失敗はない
#やらないことが失敗であって
#やったことはなにがあっても全部成功だよ

ストレスを減らす思考力とは?

ストレスを減らすには?



世の中にはいろんなストレスを抱えて、
いろんなストレス発散方法がある。


その中で、
自分が実行してるストレスを感じない考え方。



『どのようにしてストレス発散しますか?』
意外にもこの質問はよく受ける。


ただ、
ストレスがないから答えによく困る。


昔から
良いことも悪いことも本人に遠慮なく言うし、

自分のことを陰でコソコソ言う人には
どんな上の立場の人であろうとも
昔から遠慮なく、直接話し合いを作ってもらう。


だから、上司と喧嘩なんて日常茶飯事。
目上の上司なのに理不尽と感じれば
説教することもあった。 

普通なら絶対にあり得ない。
本当にあり得ないことをするタイプ。


間違いなく山野はかなりやりにくい部下。


そして、嫌われやすかった。


でも、ストレスはない。



ただ、このストレスを作らない方法は
敵ばかり作るから全くオススメしない。



もう1つのストレスを減らす方法を紹介する。


ストレスが溜まる前提よりも
ストレスを溜めない方がよくない?


「ストレスが溜まる前提」で考えているから
我慢しようとしてしまう。


それならば、
ストレスが溜まらない環境を作ったり、
ストレスの捉え方を改めた方がよい。


結果、
ストレスを発散しなければならないという
無駄な時間も思考も状況もなくなる。


ストレスを減らす1つの方法としては

『視点を増やすこと』



これは最近でも伝えることは多いが、
収入源を増やしたり、
違う分野の学びを入れることで、
不安や心配を軽減するのと少し考えが似ている。



例えるのが得意だから1つ例を出す。


飲食店でよく起こる出来事。
22時入店ストップ、23時で閉店だとする。


今日は人も少ないし、
店内の残りのお客さんも食事がある程度
終わってる状態である。


そうなると
「今日は早く帰れる!
 よしっバイト終わったら飲みに行くかー」
という心理になる。


しかし、21時55分に4名様のご来店。


チーン…


アルバイトはみんな落胆する。
「なんで今来るの?」
「空気読めよー」
「マジであり得ないわー」


予想外のアクシデントは
ストレスが溜まるもの。

もちろんこのケースならばアルバイトの子たち。


サービスも雑になり、心なしか無愛想になる。



でも、もしあなたが社員ならば?


当然入店させる!
だって、売上出るやん。

「少しでもノルマは達成したい!」


その時間にお客さんを入れたことで
社員はストレスに感じるどころか
むしろ、喜んで入店してもらうはず。



さらに、もしあなたがお客さんだったら?

ギリギリなのに入店を許してもらえた。
少なくとも嬉しく思えませんか?

「いい店!でも、閉店までにはちゃんと出よう」


視野を増やすとはそういうこと。


社員やお客さんの立場で考えられれば、
ストレスはそんなに溜まらないもの。


アルバイトの目線しか持ってないと
こういう小さなストレスが溜まっていく。


そもそも、自分の中にある
『視野の数』が少なすぎる。

主観でしか判断できないからイライラするし、
相手に遅刻されたとしても
相手が遅刻した理由を何か考えて、

遅れながらも急いで向かってきている姿を
想像すれば、そこまでイライラはしないはず。


そうやって
「同じ状況でもストレスが溜まらない視点」を
持つことで、ストレスは緩和されやすくなる。



自分の中で視野を増やせば増やすほど、
ストレスマネジメントが上手になる。


ただ、どんな状況だとしても、
ストレスだと感じる人も感じない人もいる。

自分の状況に対して「ストレスを感じて当然」
だとも思わずに、

「どういう人ならストレスに感じないか?」
を想像して、その人の感覚を自分の中に
インストールすること。


それだけでもストレスは軽減できる。


どんな状況に陥っても
視野が狭い
選択肢が少ない
思考力がない
これらは自分を苦しめる。


セルフマネジメントはこれからの時代は必須。
それができれば自己ブランディングを
構築しやすい。


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