お知らせ

痩せるチーズの食べ方

【痩せるチーズの食べ方】

ダイエットとチーズについて…

ダイエット中によく活躍する
チーズ!!

もちろん乳製品は
たんぱく質であるため
積極的に摂取したい食品!

確かに多くのたんぱく質を含む
食品の一つと言えます。

しかし、懸念するべきこともある
その他の栄養素の量!

他の乳製品も
買うときや冷蔵庫にあれば
一度はチェックしてみてほしいところ!

●牛乳、ヨーグルト
→脂肪か炭水化物がたんぱく質を
上回っていませんか?

●チーズ
→脂質がたんぱく質を
上回っていませんか?

一般的なダイエットの公式として
消費カロリー 〉摂取カロリー
に当てはまれば痩せやすい。

たんぱく質を摂ろう!と思いつつ
実はその他のカロリーを
余分に摂ってしまいがちな乳製品。

良いとされるものも
1つ摂り方を間違えれば太り体質へ…

少量でも大きなカロリーの割りに
あまりお腹が満たされない‥

女性の食欲を満たせない
ことにもつながる。

ここまで見れば、
マイナスなことしかないけれど
チーズも上手に取り入れることで
ダイエットの味方になる。

●基礎代謝を増やすホルモンの生成
→脂質が1日の総摂取カロリーの
15%を下回るとホルモンの生成が低下します。

できればチーズは昼までに食べ終わりたい
ところ。

摂取カロリーと脂肪の割合から
適量摂ることは痩せ体質になるために
効果的と言えます。

たくさん食べること
よりも少量を必要に応じて摂る!

どんなに良いとされるものも
食べ過ぎはNG!!IMG_3430

食欲を抑えるには!?

【食欲を抑える為に必要なこと】

甘いもの、好きなものを
食べたい!

でも体重が…

それでも
食べてしまうのは自分の
意思が弱いから?!

食べたらダメって分かっていても
その食欲を抑えることができない
ことは誰しも経験あることでは!?

お客様でも
「昨日飲み会で食べてしまった」
「デートでコース料理を食べてしまった」
「友人の結婚式でアルコールを飲み過ぎた」

と恐る恐る報告してくれますが、
一切その事について、

怒ることもしないし!
それはダメです!
それでは痩せません!
とも言わない。

自己責任ではある。
でも、そんなことは本人が
1番分かってること。

せっかく楽しい食事、楽しい時間を共有した
想い出をあとあと
後悔するのは好きではない…

楽しかったことはそのままの
気持ちで想い出として留めておいてほしい。

クレジットカードの決済書をみて、
お金が減ることに対して
落ち込むのもそれと同じ…

欲しい物への投資、楽しい時間を
お金で買えたならその決済書、明細書をみて
微笑むぐらいの方がよい!

その日が30点の内容でも
次の日に70点の内容を取れれば問題ない。

と少し余談…笑

さて…

食欲は全てホルモンによって
調節されています。

食欲に関するホルモンには
●食欲を増やすホルモン
●食欲を減らすホルモン
●気持ちを落ち着かせるホルモン

にわかれます。

とくに女性の場合は周期的な
ホルモンバランスにより

「食欲を増やすホルモン=ドーパミンなど」が
非常に強く働きます。

どんなに意思が強くても
分泌されたホルモンには逆らうのは難しい。

この食欲を増やすホルモンを
抑えるには

気持ちを落ち着かせるホルモン
が鍵になります!

このホルモンが出ている間は
食欲を減らすホルモンが働きやすく
食欲を湧かなくしてくれるのです。

しかし、女性は元々
気持ちを落ち着かせるホルモンの分泌が
圧倒的に少ない傾向があります。

そのホルモンこそがセロトニン!!

食欲を抑えてくれるセロトニンが不足すると
過食や拒食などの摂食障害につながる。

あまり男性で
過食や拒食障害が出たとか聞かないはず…

食欲を抑えるために多くのことに
いろんなことを試したけれど…

ここでは運動での解消方法!!
身体にストレスがかかると
気持ちを落ち着かせるホルモンが減り
食欲が湧きやすくなります。

運動によるストレス軽減効果として
・リズム運動
・体熱産生効果
があり、
この2点を含む運動では
気持ちを落ち着かせるホルモンであるセロトニンの分泌を増やすことができます。

ヨガ、ウォーキングやジョギングで十分!

それだけでもスッキリ!
食欲が減るのが
実感できるでしょう。

自分の食欲をコントロールできない‥‥

是非、参考まIMG_3429

ふくらはぎとくびれの関連性について

【ふくらはぎとくびれの関係性】

IMG_3428・ふくらはぎの外側にだけ筋肉がつく
・足首が太い
・くびれができない

これらは骨盤後傾の女性の特徴であり、
●ふくらはぎの使われ過ぎ
●ウエストの柔軟性の低下
が起こりサイズが落ちなくなります…

よくある原因としては
●肩甲骨下部の弱さ
●足の付け根の弱さ
●太もも裏の硬さ

これらを
荷重で行うか、非荷重で行うか、回数、頻度
、それぞれの量のバランスなど

これを骨格に合わせて
組み立てていくことで
日常でかかるふくらはぎの負担が減り
ふくらはぎの筋肉が落ちます。

柔軟性の低下で
使われなくなっているウエストに
関しては、

骨盤の角度を変えることで自然と使われ
綺麗なくびれができます。

なにかと運動!痩せるには食事!
が当たり前になればなるほど

自分自身での身体の見極めが
極めて難しいものになる。

情報は多く、大きく持つことは良いこと。

トレーナーが
当たり前のことをお金を
身体を変える情報を伝えることは
良いことだとは思う。

ただ、近い将来には
この情報社会において
たくさんの方が当たり前のように
そのような知識を理解している
ことが普通になる。

トレーナー側はそれまでの知識ならば
それまで…

もう少しそれぞれ特化した
細分化した知識を持つことも必要では?
と考える。

お客さんが知ってる知識を
伝えることは専門職と言えるのか?

人を変える責任は簡単な知識だけでは
まかなえない。

それが他の人のきっかけになればと
自分はただ配信するのみ…

いいねの数や評価は
一切気にしたことはない(笑)

#美魔女 #モデル#脚やせ#脚痩せ#ふくらはぎ痩せ #ボディメイク#ダイエット#ベストボディジャパン #ベストボディ #三宮#芦屋#神戸#難波#心斎橋#パーソナルジム #パーソナルトレーナー #パーソナルトレーニング #細分化

痩せたいから、〇〇を解消したいへ!

【痩せたいの欲求は失敗する】

痩せたい!

ダイエット!

これが成功しないのはなぜか?? 結論、
痩せたいと思っていないから。

いやっ思ってるわ!!!
とお思いの方も多いはず…

では、そのきっかけは??? ・昔のパンツがお腹でひっかかる
・人の目線がお腹に目線が向く気がする。

だから痩せたいんです! ‥‥ これは痩せたいのではない…
この時解決したいのは「お腹」 ●パンツを履けない自分の姿
●お腹が出てると思われる

痩せたい!のではなく
これを解決することが目標です。

ジムに行って「痩せたい!」
と思いを伝える。

そして10キロ痩せても
すぐにリバウンドしてしまう。

これは先ほどの目標が
「痩せたい!」ことと
勘違いしているから。

痩せたいのではなく
お腹を○○にしたい。

そして、自分から、人から
認められる存在になりたい!
という潜在的な欲求が満たされます。

ダイエットして何を得たいのか?
その後の生活にどう結びつけるか?

それがトレーナーと同じイメージを
共有しないとゴールが定まらない。

でないと、
何キロ痩せさせた!
短期間で何キロも痩せました!

などのよく分からない自慢が
SNS上に溢れかえり、
それをみた人は
私も何キロ痩せたい…
短期間だけ頑張る…

など
本当の欲求が曖昧になり
やるけど続かない、失敗するが
増える。

これはその人の欲求を理解できない、
引き出せない
トレーナー側にも責任はある。

#ボディメイク#ダイエット#リバウンド#美魔女 #パーソナルジム #パーソナルジム #パーソナルトレーナー #パーソナルトレーニング #三宮#心斎橋#神戸#梅田#芦屋IMG_3426

IMG_3427

深夜のバスケ????

夜中の三宮みなとの森公園にて????

実業団の試合まであと3週間…

ジム、ランニング、ストバス、ハンドリング、
身体作りは順調!!

40%ぐらいまでは戻ってきた^^;

IMG_3422
ダッシュのスピードのなさに失笑…

32歳…年には勝てないのか?!

いやっ
自分のスピードをあげる
スピードトレーニングは大丈夫!!

身体をバキバキにするのが
流行ってる昨今。

でも、
僕的にはあんまりそれだけに
魅力を感じることはない。

バキバキ!!
ムキムキ!! 「うん、それで?!」 筋肉の鎧をまとっても
動けない男は理想的ではない。

どんぐりの背比べからの
脱却…

毎日トレーニングじゃー!!

筋肉は脂肪に変わる!の嘘

【筋肉が脂肪に変わる!?の嘘】

ダイエットをしてる方で
よくある質問が

「体重は減ってきたのに、
ふくらはぎ、太ももが全く痩せません!

昔やっていた部活(陸上、バスケ、バレー、ソフトボールなどのスポーツ)で付いた
筋肉が脂肪に変わった。

どうすればよいのか?
さらにトレーニングで減らすしかないのか?」

生理学上、筋肉と脂肪は全く別物!

筋肉が脂肪になる!
脂肪が筋肉になる!

どちらかがそれに変化することは
まずありえません。

それ以上減らない原因として、
筋肉がそのサイズ感を出してるのが
圧倒的に多い。

これは、体脂肪、体重を減らしても、
筋肉を減らさない限り脚は細くならない
ということでもあります。

筋肉を減らす方法はいくつか
あります。

その1つとして

筋肉を減らすには
「筋肉は使わなければ減る」
性質を活用することが必要です。

どんなにトレーニングを3ヶ月集中的にして
大きくなっても

3ヶ月なにもしなければ
筋肉は減る。

ボディビルダーやコンテストに
出てる人ならばほぼ全ての人が
経験済みのこと。

しかし、太もも、ふくらはぎは歩くだけ、
立ってるだけで
使ってしまう筋肉です。

これを使わないようにするには
骨盤を地面に対して垂直にすることです。

骨盤が真っ直ぐに立っていれば
必要以上に脚への負担がかからず、
自然と不要な脚の筋肉は減りやすくなるでしょう。

骨盤といえば
身体の「中心」
その中心の上に背骨
その下に脚の骨が付いています。

つまり、この骨盤が
真っ直ぐであることが
「背骨」「脚の骨」が
真っ直ぐである条件。

そして
下半身太りを解消して
「美脚、棒脚」を作る
脚痩せの条件にもなります。

モデルの方が下半身太りがいない
ことも骨盤がまっすぐだからと言えます!IMG_3358

IMG_3360

むくまない人は痩せやすい!

【朝に顔がむくまない人は痩せやすい?!】

女性の
朝の悩み断トツ1位が
顔のむくみ!!!

昼に近づくにつれて
少しずつ解消はされるが、

できることならば
朝はむくみたくない…

顔のむくみの原因として、
さまざまな理由はあります。

大きく2つの原因からみると、

●寝る姿勢
→立位では上から下に圧力がかかる
リンパ、血液が仰向け、
うつ伏せでは水平にかかります。

イメージはペットボトルに水が半分ほど
入ってのを想像してください。

それを横に倒すと(仰向け、うつ伏せ状態)
水は水平になりますね。

このような状態は身体に置き換えると
流れが悪く、
朝のむくみに繋がります。

●姿勢筋が弱くなる
→寝ている時は、立っている時のように
重力に対して筋肉が抵抗する必要がありません。

小顔に必要な背中、肩の後ろの筋肉が
弱くなります。

すると、むくみの原因である筋肉の
肩の前側、鎖骨周辺が硬くなります。

顔のむくみの根本は
体に対しての首の位置です。

立位姿勢で
•頭が前に出る
•アゴが上がる

これらが顔と鎖骨の間の
血液リンパの流れを遮断し
顔を水風船のように膨らませます。

ちなみに理想な姿勢は真逆!
•頭が後にある
•アゴをひく

ほんとんどの方の
頭と首は頭が前に倒れ、その位置で
アゴが上がる姿勢。

いうまでもなく、
スマホ、デスクワーク、猫背が原因!

素早く解消するには
この部分の流れをスムーズにする
ことが必要です。

顔のむくみには
首~鎖骨の流れを良くすること必須!

そして、この部分の流れを良くするには
寝ている間に硬くなる
肩の前側、鎖骨周辺の筋肉を
柔らかくする必要があります。

ちなみに
山野は男性では珍しく、
小顔整顔、フェイシャルの資格を取得してます!

3年前にエステシャンの専門学校で
なぜか最初は興味本位で受講しました。

ボディメイクトレーナーとして
活動するならば顔もボディの一部!!

身体だけでは本当のボディメイクトレーナーは
名乗れない…

トータルで変えたいという想い!!

小顔やリンパ、血流の流れについて
がっつり勉強したことは今でも財産!!

IMG_3357

しなやかよりもゴツゴツ筋へ!

【しなやかなよりもゴツゴツな筋肉を】

基礎代謝を上げるために
筋肉を付けることは必須ということは
ご存知ですね。

その中で
ゴツゴツする筋肉としなやかな筋肉
どちらを求めますか?!

筋肉には2種類あります。
白筋、赤筋!!!

筋肉に興味ない方は
なんとなくの理解で大丈夫です。

•ゴツゴツする筋肉=白筋
→陸上の短距離選手のような身体

•しなやかな筋肉=赤筋
→マラソン選手のような身体

女性のダイエット目的の筋トレでは
どちらを鍛えるのが
効果的なのか??

実は
ゴツゴツする筋肉(白筋)なんです。

白筋はカロリー大食い筋とも言われ、

•筋トレで太くなる(基礎代謝が増える)
•何もしていないときのカロリー消費が多い
•運動時のカロリー消費が多い

赤筋は省エネ筋と言われ、

•筋トレしても太くならない(基礎代謝が増えない)
•何もしていないときカロリーを節約する
•長時間の運動を続けると脂肪が減りづらくなる
•日常生活で使ってる動きはすべて赤筋


でも、なぜかモヤッとする…

そうだとしても
ゴツゴツはしたくない!!

モデルのように
よりスタイリッシュ
になる為にダイエットしてるのに、

外見がゴツゴツしては
トレーニングをする意味がない。

でも
トップモデルほど、
ゴツゴツする筋肉が
圧倒的に発達している事実…

●外から見えない部分
●外見上太く見えない部分
に多くの筋肉をつけているんです。

例えば、内ももに関して
内もも全体に適度な丸み(太さ)をつけることで、より外ももを細く見せています。

部分ごとに
必要な筋肉がしっかりついてます!

必要な部分はつける
不必要な部分はそぎ落とす。

これが結果的に
しなやかさになります!

ちなみにじっーと伸ばすストレッチは
痩せる筋肉(ゴツゴツ筋)→痩せない(しなやかな筋)へと変えてしまう性質がある。

ヨガは主にしなやかな筋肉である赤筋へ
のアプローチ。代謝をあげる筋肉を
使うことはないので
ヨガやストレッチだけでは痩せない
理由がここにつながります。

関節の可動範囲を出せても
筋肉自体が痩せない筋肉に
変えてしまってはダイエットは難しい。

実際はつかない
しなやかさな筋肉をつけるではなく、

ゴツゴツする筋肉をつけて、
しなやかにみせる!

ここが、
痩せ体質を作る唯一の方法です!IMG_3355

体脂肪を気にする理由

【体脂肪を気にする理由】

体脂肪を減らすことと、
体重を減らすことは違うのか?!

ダイエットの時は
体脂肪も減らすべきなのか?!

例えば
〇〇が気になる
などの理由やきっかけ
でダイエットを始める方は多い。

必ず最初のカウセリング時で
その人のダイエットやパーソナルトレーニングを受けに来られたきっかけを聞く!!

よくあるのが、

「○○kg痩せたいんです!」
「脚を細くしたいです」

しかしそれだけの答えだけでは
ここまではまだその人は
本心で話してないことが多い…

「なぜ○○kg痩せたいんですか?!」
「なぜ脚を細くしたいんですか?!」

その人の真の欲求を聞き出すのが、
カウセリング。

「その時が1番調子が良いから」
「履きたいズボンが入らないから」
「夏にショートパンツを履きたい」

それをもっと掘り下げて聞いていくと
もっとその人の欲求が見えてくる。

それらをしっかり聞き出すことで、
その人の欲求に合わせたトレーニング、
筋肉を減らす食事なのか、
体重を減らす食事なのか、
体脂肪を落とす食事なのか、
対応ができる。

誰しも
●できるようになりたい
●好かれたい
●認められたい

これらの3大欲求のどれかは
秘めてる。

もちろん
全て持ってる人もいる。

かなり話がそれましたが、

なににしても
それらを改善するためには
体脂肪を減らす必要はあります!

○筋肉が減る
→骨のシルエットでゴツゴツした印象になる。
○体重だけが減る
→水分の減少により細く見えるが、
水を飲んだ時点で戻る。
○体脂肪を減らす
→気になる部分が細くなり、理想の体型になれる。

以上からも体脂肪を減らすことが
ダイエットには必須条件です!!IMG_3353

脚を細く為にジム通い…のはずが

【脚を細くするためにジムのはずが…】

よくある悩みの1つとして

脚を細くするためにジムに通い、
そこからスタジオのレッスンにも参加…

筋肉の材料にもなる
たんぱく質もしっかり摂取!!

体重は順調に落ちてきたのに
脚が以前よりもゴツゴツしたり、
外側にふくらはぎが張り出し
ムキっとした感じがする…

ほっそりとしたいだけなのに…

近年の下半身太りの傾向として
•太もも前が出っ張る
•太もも横が張る
•ししゃものようなふくらはぎ

が脚痩せというワードに
入ってくるベスト3!!

この3つには共通点があります!

それは
筋肉によって太くなっているということ!!

ただ筋肉を落とすことは難しいことではなく、

「使わなければよい」
ことです。

筋肉は使わなければ減るという
生理学の原則があり、
これは全ての人に当てはまると考えます。

ダイエットでも
辛いのに頑張る!
長期間頑張る!

確実に筋肉を成長(太く)させ、
筋肉質な下半身になっていきます。

少し前に流行ったチャレンジスクワット…
1日200回もスクワットできるのは
逆すごい…

海外の人で成功したと聞きますが、
僕の周りで成功した人はまだ誰もいない…

そもそも日本人の脚の骨格、筋肉の付き方に
スクワットは合いにくく、
太ももが使われやすい。

その時によく思うのが
全ての知識を捨てることの決断をすること!

いろんな知識が入れば、
どれが正解なのか自分に合っているか
混乱する…。

他人の成功は、所詮他人であり
自分に置き換えて同じことをしても
成功するしないはある。

他人の身体のビフォーアフターは
見て見ぬふりが1番!!

「すごい!」
「良かったね!」
「おめでとう!」

の感想で留めとくのが1番!!

ビフォーアフターの写真をみて、

「どんなものを食べてるんですか?」
「どんなトレーニングしてるんですか?」
「是非、私もやりたい」
「私にもできますか?」
などは洗脳されすぎです。

隣の畑ばかり見るより、
まずは自分のことを知ること。

それならば近くのパーソナルトレーナーに
相談するべきです。

話戻って、

エクササイズでは
「一切脚を使わない」ことも
効果的な方法です。

しかし、下半身の筋肉は
全身の筋肉の8割近くを占めます。

基礎代謝の大半は
筋肉によって占められてることからも

あからさまにと減らしてしまうと
太りやすい体質へと変わってしまいます。

ただ減らせばよいということだけでなく、
ポイントは
普段使用しない筋肉を使うことです。

日常生活で使われない筋肉を使うこと!
つまり、そこを動かすこと自体が
基礎代謝を向上させます。

また、
それによって脚にかかっている負担が減り、
脚痩せにも繋がる!

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