お知らせ

物語を作る力とは?


“それまで物語“を伝えること。


そして
“シンデレラストーリー“や“サクセスストーリー“を
説明すること。



それまでの物語とは、

なぜ今の状態にあるのか?
なぜそのような悩みに至ったのか?



シンデレラストーリーとは、

これからどうするべきなのか?
あなたが輝くには何が必要なのか?
どのような設計図なのか?


ただ
脚が太いから
この人には脚のトレーニング。

体重を落としたいと言ってるから、減量メニュー。


トレーナーがYESマンなれば物語は作れない。

物語ではなく
1枚の絵を描くことに必死になってしまう。


人の身体にも人生にも
必ずその人にしかないストーリー(物語)がある。



とても悩んでる人が目の前にいる。


「悩まずにポジティブ思考になってください!」


悩んでる人にポジティブになれ!は
ただのポジティブな人のエゴ。


もちろんポジティブになった方が
良いことはたくさんあるかもしれない。

でも、
そこに“理解“はあったのか。



その人のストーリーを理解して、
その人に合ったストーリーを提供できるのか。



ストーリーをしっかり聞いて、
そのストーリーを認めて、
新しいストーリーの作り方を伝える。


その中で
ポジティブな思考が追加される。




指導者側が
物語(その人の物語)を作ることをせずに
1枚の絵(自分の物語)を作ろうしすぎてる。



そうなると

ただ痩せたい!
ただ細くなりたい!

みたいな短編的なストーリーができる。

そして
短編的な指導者も生まれる。


短編的な指導は
1つの選択肢のみになる。


でも、
ストーリーを作れる指導者は
100,1000,10000通りと
無限までストーリーを作れる。



だから、
どんなケースでも対応力が生まれる。


短編的になりやすい
YouTubeやインスタのエクササイズも
間違いではないが


ただ、
あなたのストーリーは1つもそこにはない。


ここでいう短編的というのは
“足痩せエクササイズ“
“くびれエクササイズ“
“誰でも痩せる食事法“など



人の痩せたストーリーを真似しても
あなたと環境も体型も習慣も全く違う。


そこに合うとしたら
その人と同じ生活や体型、日常生活ならば合うかもしれない。


この事実があるから
その人たちを真似ても成功する人が増えない。



一時的に姿勢を変えても
それはストーリーでもなく

“1枚の静止画(ビフォーアフター)“を作っただけになる。




1枚の静止画がゴールではなく、
綺礼に正しく動いてる人を作り出すこと。

1人1人の持つ
過去のストーリーは全員違う。



だから、
「〇〇さんの場合は…」
「〇〇さんの身体だとこれとこれだけでよい」
「〇〇さんの場合は、筋トレなくて大丈夫です」
「〇〇さんは、間食をとりましょう!」
「〇〇さんの場合は、まずは血糖値を意識しましょう!」


1人1人が持つ違うストーリーに対して、
アドバイスもその人によって変わる。



僕のアドバイスは全員本当に違います。  


同じ目的の人でも全く違うこともあるし
同じスクワットでも全く同じフォームの人はいない。


トレーニングフォームも食べ方も
同じになる指導は“奇跡“か“怠慢“のどちらか。


生活習慣も骨格も柔軟性も含め
今まで同じストーリーを持った人はいない。


トレーニング本をしっかり覚えても
ベースが身につく程度。




トレーニング本の基本フォームに
クライアントを
合わせていくのではなく、


“その人の過去のストーリーに合わせて“


基礎フォームをベースにして、
その場でトレーニングを作っていく。



既存のトレーニングを合わせるのでなく、
その人にしかないトレーニングや
トレーニングフォームを作る。


それが本当の
“パーソナルトレーニング“かなと。


そのために
指導者は最低限の基礎知識を得たり、学んだり、
多様な視野を持つためのインプットへ繋がる。


そこから、“1人へ“の応用に繋がる。




「1人1人に合わせて…」
この言葉の責任は持つ。

「1人1人に合わせて」と言うてるのに、
トレーニング本の正しいフォームに合わせても
それはすでになにか違う。



それならば「1人1人に合わせて」とかの
見せかけのブランディングではなく、

「習ってきたトレーニング教本や学んだ知識に合わせて」
で良いかと。



1人のストーリーを見れるための準備や知識もなく、
本当に1人を見ようともしていないのに


「1人1人に合わせた〇〇」


その言葉のブランドに追いついてない。

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20代を理解すること!


僕の36歳のトレーナーの立場と
20代のトレーナーの立場は

情報の受け取り方が違うことを
最近理解した。





「こうやったら稼げますよ!儲かりますよ!」
「トレーナーとして稼ぎたいならば、これを学べ!」
「売れっ子トレーナーになるには?」
「必ず脚を細くする方法とは?」

みたいな煽り文句。




本来ならば
「今日も煽ってるね〜」などの失笑で済む話。


それを確認するために
「ならばその実績や証拠はありますか?」
の質問をするのが本来、
物やサービスを買う判断材料の1つとなる。


その“真偽を確かめる“のが本来の流れ。



ただ、
その見極めになるのは、

それは僕が今までの経験や失敗などが
たくさんあるから

その実態を見抜いたり、疑いから持ったりして
その考えに至るだけで、



それが
まだまだ乏しいトレーナー(トレーナー限らず稼げる系の怪しい誘惑も)
からすると、


どんな情報でも凄くみえて、
真偽を確かめることなく、

最初から真実と決めつけて、
判断することが多々あると思う。




『情報リテラシーの低さ』


情報リテラシーは
「情報を適切に判断し、情報を通じて決定を下す能力」と定義されます。



クライアントには
「変なダイエット情報には騙されないでください」
「SNSやYouTubeのダイエット情報は間違えてる」

と忠告しつつも、

実際は
1番情報に左右されてるのは
トレーナー本人だったりする。




特に若いうちは
不満や不安要素は誰しも持ってるから
そこを上手く刺激されて、
“自分の不安定な気持ち“を相手にコントロールされる。




振り込め詐欺とか還付金詐欺などの年配の人の
詐欺被害をよく目にするが、
それはあくまでもメディアの印象操作でもある。




高齢者ドライバーの事故と同じ。



実際に高齢者の事故は年々減ってるし、 
免許の返納者も年々増えてるが

事故があるたびにメディアが大きく報道するから
高齢者ドライバーの事故は増えてる、
多いと勘違いする。


でも、
実際は10,20代の方が事故件数は多く
テレビやネットニュースだけでは中々、本質を理解させてもらえない。



それと同じように
実際にお金を上手く搾取されたり、
詐欺に遭うのも
本来は若い人の方が多い。



最近ならば、
暗号通貨詐欺や誰でも稼げる案件、投資詐欺、
誰でも細くなるタイツや誰でも痩せるサプリなど。



高齢者の目線からすると
「そんなものに引っかかる若者も自分たちと同じじゃないか!」
となる。



0を100に見せたり、
1を10に見せたり、
30を80に見せたり

誰でもが嘘、偽り、過大表現、
できるのが今のSNSの世界。



嘘なのか、虚言なのか、
真実を見つける方が難しかったりする。





だから、
若い人は早めにもっと体験して、失敗して、
そこの経験をたくさん積めば良いと思う。



30代の捉え方と20代の捉え方が違う。


ただ、
10代とか20代で
そこの経験をたくさんしたり、

上の世代の人や成功してる人の失敗談をしっかり聞いて
それを自分に活かせてる人は

若いうちから成功してたり、
怪しげな情報商材や儲け話に乗る人は少なく、


どちらかというと仕掛ける側になっていく。



疑いから入らないと
最初から選択肢(嘘か真かの)がなくなる。



選択肢を自分から作らない時点で
最初から不利。




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脂肪の気持ちになってことある??


「脂肪の気持ちになったことはありますか?」



脂肪の気持ちになれないと
脂肪のことを理解できるはずがない。



脂肪からすると、

“少しでも長く生き延びたい“


身体に必要なものでもあるから
脂肪は少しでも生き延びようとする。

いつか食べられない時のために
エネルギーのもとになる栄養素を
脂肪(脂質)の形で蓄える。


だから、
食べ物を食べなくても脂肪があると
エネルギーに分解してくれて、長く生きられる。



単純に
蓄える量が多すぎると肥満体質になったり、
脂質の影響により生活習慣病にもなる。


脂肪には
臓器を守ったり、
冷えから守る役割もある。



それを踏まえて
あなたは数分だけでも脂肪になってください!!!



あなたは脂肪。
あなたは生き延びたい!
じゃあどこに隠れますか?









考えましたか?




脂肪からすると
嫌がる場所は、


○筋肉がたくさんあるところ
○代謝が高いところ
○関節の可動域が良いところ


だって、
そんなところに脂肪を付けても
脂肪はすぐに燃焼させられちゃじゃん!!!



ただの自殺行為。




脂肪は長く生き延びるために
筋肉がたくさんあるところ、
代謝が良いところ、
関節の動きが良いところなどには
脂肪をつけようとはしない。



じゃあ生き延びるためにはどうする?



●筋肉が少ないところ
●代謝の悪いところ
●関節の可動域が悪いところ


先ほどの真逆でよい。


そこに脂肪をつける方が
脂肪の生存確率はグーーーンと上がる。



だから、
脂肪は生き延びるためにそうする。





人でも同じ。

長生きしたいなぁ!
幸せに生きたいなぁ!

と願って、


わざわざ
犯罪大国、殺人発生率が高い国の
エルサルバドル、ベネズエラ、ジャマイカなどを
積極的に選ぶ人はいない。



それならば
日本やフィンランド、シンガポールなどの
犯罪率が低い安全な国を選ぶはず!






だから、
脚やお腹などの冷えてるところに脂肪が付くし、
関節の動きが悪い股関節周りや腕周りに付いた方が

脂肪は長生きする。




自分から“早く消えることを望んで“
燃焼させられやすいところに付く
脂肪はいません。



あなたが命がある脂肪の立場ならば
そんなことしないでしょ?




“脂肪を減らしたい?!“
ならば、脂肪が生き延びにくいことをすること。





脂肪を減らしたいのに
脂肪が付きやすい食事生活や姿勢は
矛盾でしかない。



「脂肪を落としたい!!」


と言いながらも
実はあなた自身が
1番脂肪を可愛がっていて、
むしろ脂肪を付けるスパイではないか?






同じように『筋肉』も同じ。
数分だけでも筋肉の気持ちになってみてよ!





筋肉からしたら
負荷が常にかかったり、
よく使うことが多いと、


筋肉は
「そんなに使うならば、じゃあ筋肉付けとくね!」
ってなる。


だって、
よく使うところに筋肉を付けないと
あなたが困る。


筋トレも同じ!


そこの筋肉を使うから、
「負荷をたくさん与えてくれて、ありがとうね。
 じゃあ筋肉を付けておくね!」ってなる。




よく太ももが筋肉質になり太くなるのは、
立ち姿勢や歩き姿勢の際に
太ももの前やふくはらぎをよく使うから


筋肉さんは、
「そんなに使うならば、
 じゃあそこの筋肉を増やしておくね!」
ってなる。



筋肉の目線からしたら、
優しいことをしてくれてる。 


肩こりも同じ。


肩こりも
毎日のように首回りに負荷がかかれば
その負荷に耐えられるように
硬い筋肉がつく。


それが“肩こり“


だから、
肩こってる人は首周りが太くなったり
デコルテラインが綺麗に出てこない。




でも、
逆に筋肉を過度に使わないならば

「俺いらんやん!
 じゃあエネルギーばかり無駄に使うし、
 筋肉を減らしとくね!」

ってなる。



余分な筋肉を減らすには
余分に筋肉を使わなければ良いだけ。



脂肪を減らしたならば
脂肪が生存しやすい場所を減らすこと。


そのためには
脂肪と筋肉の気持ちに立つこと。



そうすれば
いつもと違う思考と行動が付く。


それで“変わる“から
さらに行動と思考がアップデートされ続ける。

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トレーナーの準備不足

36歳のトレーナーが感じる

“トレーナーの理想と現実“の温度差。

20代のトレーナー、
30代のトレーナー、
40代のトレーナーがそれぞれ感じる現実。

自営業と会社員の
メリットとデメリットを
本気で理解してこの世界に飛び込んできてる?

特にトレーナーとして独立するならば

本当にここは理解していないと
30代、40代、50代、60代の
人生が本当に狂ってくる可能性が高い。

「周りが独立してるから」
「独立ってカッコいいから」
「独立すれば自由だし、儲かる!」

計画性のない安易な独立は
本当に避けるべきだと思う。

それらに共通するのは、
○マネーリテラシーがない
○経営リテラシーが低い

《中小企業の起業後の失敗率》
①起業1年後の失敗率:3%
②起業3年後の失敗率:7%
③起業5年後の失敗率:14%
④起業10年後の失敗率:27%
⑥起業20年後の失敗率:46%

中小企業でこの数字だけれど
個人事業主ならば
この失敗率はもっと上がる。

ただ、
その現実はそこの失敗率の数字よりも
『その後の仕事の選択肢が減る現実』

ここの“数字には出ない現実“について述べていく。

20代後半ならば
大手の会社などに再就職するのは難しくなり、

30代でトレーナーを辞めて
最就職をしようと思えば、
普通の会社でも採用される確率がどんどん低くなる現実。

では、
「前職はトレーナーをやっていました」
は武器になるのか、
就職に有利なのか。

身につけたスキルは
一般社会においては、おそらく不利。

営業能力が高くなく、
特別なスキルを磨いてきたわけでもない。

それならば
プレイヤーではなく、オーナーになって
トレーナーを雇用すること立場に…と思っても

この業界の不安定さや需要の低下、
周りのトレーナーやジムに勝る競争優位性は常に保てるのか、
オーナーになってもリスクが増える可能性は高い。

ならばずっと現役トレーナー?!
40代、50代になってもトレーナーとして勝てる根拠は?
おじさんトレーナーの勝算は?

結果、
トレーナーとして独立して、
年を重ねるたびに自分の選択肢が狭くなり、

“働く場所が減っていく覚悟“を持って
まずはトレーナーとして独立をすること。

希望と自信に満ち溢れる20代の独立、
現実と不安を知る30代。

現在36歳のトレーナーが
それらの現実を客観的にみて、
20代のトレーナーに感じる懸念材料です。

しかも、
・副業もしていない
・他業種の資格もない
・投資や資産運用もしていない
・自分が怪我や事故、不測の事態の準備をしていない

これにあてはまるトレーナーが本当に多い。

その辺でパチンコや競馬をしてる
ギャンブラーと何も変わらない。

パートナーがいれば本人は不安になる。
不安定な仕事であり、
将来を保証されないのが、
トレーナーであり、個人事業主。

トレーナーの仕事は
普通の会社員とも違うし、
一般的な個人事業主とも違う。

そこのリスク管理は
どれだけのトレーナーが危機感を持って、
しっかり考えているか?

猪突猛進で進んで、

「なんとかなる」
「その時はその時」
「自分は売れるから大丈夫!」
「今は稼げてるから自分には関係ない」

そんな安易な考えならば、
10年、20年、30年経っても計画性を持たない。

それが先程の
年々と失敗率の数字が上がっていく要因の1つ。

だから、
今の若い20代のうちに
計画性を持つ癖や
失敗した時のリスク管理を作ること。

20代トレーナーが今やるべきことは
トレーナーとして働けなくなった場合を想定して
そのための時間を作り出すこと。

時間の自己投資は“リスク管理“へ

お金もない…
成功もしていない…
人脈もない…
リスク管理もしていない…
ビジネスの知識もない…
資産運用の知識もない…

それで“なんとかなる“は自信とかではなく
ただの立派なギャンブラーそのもの。

上手くいってるときほど
“明日は上手くいかないかもしれない“と謙虚になり

そのためには
自分には何が必要か、
将来のために何が足りないか、
何を優先的にするべきかを
考えること。

『トレーナーとして独立する!』

を選んだ時点で、
もちはんら希望はあるが、

同時に、先の人生として
“大きなリスク“がある方を選んだと思うこと。

“普通の働き方では生き残れない“
“普通の働き方には戻れない“

“一時的な自由は得ても
一生の自由は得られなくなるかもしれない“

よく言うことなんだけど、
結局は

『トレーナーが1番メンタルが強くないと
 この仕事はメンタル弱い人にはできない』

人からお金をもらったり、
お金を作り出すことは、
思ってるほど簡単なことではないよ。

今のうちにしっかり対応、準備していれば

仮に
マイナスなことが起きてもすぐに対応できるし、
影響は受けにくい。

マイナスになってから
対応したり、考えたりするから影響を受けやすい。

僕が
お節介ながらも
20代のトレーナーに不安を抱くのは
そこの『準備力』

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アスリート批判に思うこと


時代錯誤のアスリート批判。


記事引用

アスリートがメイクアップ(以下、メイク)をすると
「チャラチャラしている」「競技に集中していない」
「モテようとしている」「イメージが変わってしまった」
「メイクをする時間があるなら練習しろ」そんな批判をされることがある。
「そんな古い考え、まだあるの?」と思う方もいるかもしれないが、
つい先日も、とある競技のアスリートからそんな批判が怖いという相談を受けた。
「成績が出ていないのにメイクにお金をかけている」などと
周りから言われるそうだ。

以上





確実に言えるのは
批判する側は、批判してる対象者よりも

○何かを成し遂げたことがない
○死ぬほどの努力をしたことがない
○周りに評価されたことがない


もし、
それ以上の成果を出したり、努力をしてる。
それ以上でなくても
何かに打ち込んでるならば

共感と尊敬が出てくるはず。
少なくとも批判、誹謗中傷をすることはしない。




単的な誹謗中傷・批判ほど
本人に言い返されることがないから

言いたいことをコメントだけして、
自分の正解と正義で終わる。

そこを直接、不正解と悪であると認識できないから
いつまでも誹謗中傷癖が止まらないのかもしれない。





「チャラチャラしている」
→実際にアスリートの練習やトレーニングに同行すればよい。
 そこの本業でチャラチャラしてるのか確認すればよい。
 最近、息切れるぐらい頑張ったことがあるか
 食事は乱れてない?タバコやお酒は?お菓子は?
 チャラチャラしてないの?
 まずは自分の確認をしてみたらよい。


「競技に集中していない」
→あなたはメンタリストになれるよ。
 競技を見るのに集中していないのはあなたでは?
 あなたが競技を集中してみれば、人のメイクなんて一切気にならないよ。



「モテようとしている」
→多分、その人はあなたよりもモテてるし、格好いいから
 そこは気にするな。誰でもモテたいに決まってるでしょ!
 今までモテたくない人に出会ったことはない。
 そもそも“モテようとしてる“と嫉妬していて、自分がモテないよ。



「イメージが変わってしまった」
→それならばイメチェン成功じゃない?!
 イメージは、人が心の中に思いうかべる姿・像のこと。
 空想よりも現実を見る癖をつけようよ。
 アイドルなんてみんな彼氏いてるぜ。



「メイクをする時間があるなら練習しろ」
→コメントする時間があるなら仕事しろ!笑
 コメントする時間があるなら成功してみろ!
 メイクするぐらい心に余裕がある証拠じゃない?!
 そのコメントをしてしまうほどあなたは心に今、余裕がないんだよ。


「成績が出ていないのにメイクにお金をかけている」
→あなたは成績が出ていないから、批判しやすい人や記事を見つけては
 そこに時間をかける。
 常に成績を残せるアスリートはいない。
 失敗なく成績を残し続けてるアスリートがいれば教えてほしい。




メイクとか整形とかで
判断する人は、

外見で判断するのではなく、
内面を見ることをしてないのでは?



そもそも人なんて
1人1人の“魂“に
いろんな容姿の“人の人形“を被ったようなもの。

だから、
外見なんて後から別に変えても良いとしないと
あなたも人の人形を被ってる“メイク“みたいなものなんだからね。



大切な魂や内面やメンタルが
外見を変えることによって変わるならば
それは人の目指すべきゴールとしては
大正解だと、僕は思う。



コンプレックスやストレスを抱えて
内面が傷ついて我慢したり、
一生を終えるのは違うと思う。



その人が満足してるならば
あなたには一切関係ない。


あなたに一切関係ないならば、
その感情もコメントも

自分にも他人にも
1円の価値にも1ミリの価値にもならないということ。


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真面目な話をします

そんなに
フォロワー集めや
いいね集め、
SNSに力を入れることは重要なのか。

僕の場合は
昔も今もこの先も変わらないのは
自分に“説得力“を付けること。

そのために
僕が常に常に意識してることは
大きく2つ。

1つは【競争優位性】

→競争優位性とは、
 他社と自社を比較したとき、ビジネスに
 おいて有利になってる状況のこと。
 それがないと、顧客が他店に流れて売上や集客
 などを維持できない。
 

トレーナーは
まずは競争優位性を作らないといけないのに
そこから頭を抜け出していないのは
現代のトレーナー業界の最大の問題点。

「トレーナーとして知識があります」
「トレーナーとして技術はあります」
「トレーナーとして元気や笑顔があります」

それは競争優位性でも強みでもなんでもない。
それをごく“当たり前“で普通のこと。

ライバルが周りに10社、20社
もしくは10人、20人いるところで

“あなたが必ず選ばれる根拠は??
それを説明してください“

骨格や体型に合わせたトレーニング?
リバウンドしない食事方法?
無理ないダイエット指導?
ストレスのない食事指導?
一生続けられるダイエット?

これも根拠ではなく、当たり前のこと。

○誰よりも結果を出した!
○誰よりもセッション数を担当した!
○誰よりたくさんの人を担当した!
○誰よりもリピート率が高い!
○誰よりも成約率がずば抜けてる!
○誰よりも退会率が低い!

これが根拠。

それを達成したり、目指してもないのに
SNSで集客を得ようとしたり、
商材を売ろうとしても
売れるわけがない。

確かな根拠を作ってない。
自分だけが持つ科学的根拠を持ってない。

それが自信になって、
根拠の“確信“に繋がるのでは?

誰よりも結果を出した!
誰よりもセッションを担当した!
誰よりもリピート率が高い!
誰よりも成約率がずば抜けてる!
誰よりも退会率が低い!

どれか1つでもしっかりあれば
どこのジムでもやっていけるし、
どこの土地に行ってもやっていけるし、
どんなトレーナーにも負けないし、
違う仕事をしてもやっていける。

骨格や体型に合わせたとか、
一生リバウンドしない食事とか

それは強みでもなんでもなく、
ただの『エゴ』

あなたが勝手に思ってるだけか、
ただの理想論。

もしくは、
競争優位性の立ち位置から見れば
ただの“弱点“

自分の付加価値は何なのか?
他のトレーナーにはない付加価値はなになのか?

2つ目は【付加価値】

→付加価値とは、商品やサービスに
 特別な価値を付与すること。
 多くの商品やサービスがひしめく中で、
 「なぜこれを購入したか」という決め手が
 付加価値ともいえる。
 ※コスパがよい、デザインが良い、使われやすいなど

それらが優先順位として
真っ先にやるべきことなのに、
SNSに力を入れるのは

順番が逆。

結果や実績があるから、SNSに力を入れられる。
結果や実績があるから、SNSに説得力が出る。

1番あるのが
SNSがバズったが、結果や実績がないから
売れるものが売れない。
 
SNSでそれっぽいことを言っても
結果も実績も説得力もないならば
誰も見向きもしない。

 
それはサービスを利用する消費者目線になってない。

だから、
“エゴ(自我)が強い“で終わったり、
“夢や理想論が強い“だけで終わる。

SNSをどんなに頑張っても
競争優位性で“勝てる“には繋がらない

たまにバズって終わるぐらい。

もう一回
僕の経験から言うと、

SNSに力を入れたり、時間をとるのではなく
まずはジム、トレーナーとして
競争優位性をつくる、もしくは付加価値を作ること。

僕が最初にやったのはそこだし、
今でもそれを意識してる。

僕が6年前の独立した際に、最初にやったのは
“業界の価格破壊“

神戸エリアでは当時
1セッション平均6000〜8000円の単価を
うちでは30分3000円からで売り出した。

人が来ないと実績や結果も増えない。
だから、
まずは価格破壊をするのは必然だった。

考えてみて、

ライザップや7/24とか
スポーツジム、他のパーソナルジムがひしめく中、
資金力も宣伝力も実績もコネもない自分が

誰も僕を知らない街で戦うには
“業界の価格破壊を起こすこと“しかない。

そして、そこから利用者を増やすこと。

その中で、結果や実績を作れば
口コミや紹介が増える確信はあった。

そのための技術や知識は
独立する前から常に備えていて準備はできていた。

このようにして
僕の場合は
最初からコスト面から“競争優位性“を作った。

今でいうと
当初は誰にも真似できない
トレーナー業界の
ブルーオーシャンを無理やり作った。

もちろん周りジムやトレーナーからの批判は
当時めちゃくちゃあった。

あそこが価格が低いのは、
レベルが低いからだ!
資格がないからだ!
サービスが雑だ!

言われようないことをたくさん言われた。

ただ
結局やってもやらなくても
批判されるのは分かっていたので

それならば
自分がやりたいことをやる!

それだけで進んだ。

僕の立場からすると
“競争優位性を必ず作らないといけなかった“
というのが正しい言い方になる。

今では安いところも当たり前のようにある。
当時はうちよりも安いところは本当になかった。

そして、
価格はいつか真似するところは
増えてくるのは想定していたので、

もう1つ、
動いたのは
“モデル事務所との提携“

そのために片っ端から電話やメールなどの
営業をして、
関西のモデル事務所との契約を勝ち取った。

それも下心を白状すると
“現役モデルを担当してるトレーナー“という
ブランディングや付加価値が
欲しかったので動いた。

ただ
その実績により
モデルの口コミもあり
ファッション雑誌からも
雑誌取材の問い合わせがまとまってくるようになった。

本当にいつの時代でも
“競争優位性“と“付加価値“は必須。

これは
今の時代はもっともっと必要になっていて
(コストでも実力でも差がなくなってきたから、
 そして、どんどん増えるトレーナーや
 インスタグラマー、YouTuberの存在も大きい)

ここを明確にできないトレーナーは
ちょっとこの先は難しい時代になってくる。

大切なことに目を向けずに
中途半端にSNSに力を入れたり
未だに知識や技術向上に力を入れる。

そんなことよりも

「あなたの競争優位性は?」
「あなたのトレーナーとしての付加価値は?」
「トレーナーとしての説得力は?」

この答えをまずは見つけることではないか。

周りのトレーナーが
やってることを頑張ってやっても変わらない。

SNSに力入れて
なにか変わった人はいる?!

競争優位性も付加価値もない中で
SNSに力入れても
“SNSの人“で終わる。

トレーナーの仕事は
SNSを頑張ることではない。

SNSの“ため“にあなたが頑張るのでなく、
SNSに“頑張ってもらうだけ“が“SNSの価値“

昔も今も未来も同じ。
自分のトレーナーという仕事に
説得力と価値をつけること。

本当に順番を間違えてると思う。

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人は牛乳を飲むべきもの?

「牛乳は牛の赤ちゃんが飲むもの。
 人間が飲むものではない。
 だから、牛乳を飲まないこと」


みたいな意見を
見たり、聞いたりしたことがある人は
いると思う。



いつも疑問に思うことがある。



おそらく牛乳に含まれる乳糖が
人の消化機能には合わないから
そのような意見に至るのかと。


そもそも
牛は牛から
人は人からの答えにたどり着くならば、

あなたは何を食べてきて、
今、現在はなにを食べてるのか。




人肉?まだ人の乳?



牛乳だけを“槍玉に挙げて“
他のものに関しては
そんなの関係なく、

牛だろうと鳥だろうと
魚、豆、野菜など

あらゆるものから摂取してもよい
みたいな思考は矛盾しか残らない。


牛乳は牛の子供が飲むものであり、
人は飲むものではない。



そこは人の消化機能に合わなくても
人は取捨選択する。


牛乳がダメの選択肢を作りすぎると
同時に

チーズ、ヨーグルト、スイーツなど
あらゆるものまでの
可能性と楽しみまで奪うことになる。




そもそも
牛からの立場からすると、



“そんな話どーでもよいだよ!!!
 
私、牛からの立場から言わせてもらうと
人間に飲ませるために
牛乳を出してんじゃねーよ!!!

勝手に人の乳を搾って、
美味そうに不味そうに飲んで、
それで文句をつけて、
牛や牛乳が悪いみたいに
議論してんじゃねーよ!!!

私はね、
私の子供のために牛乳を出してんだよ!!!

嫌なら飲むな!!! 
飲んでくれなんて頼んでねーよ!!!

こんちくしょーーーが????????????????“



って、
僕が牛の立場ならばこのように絶叫する。



だから、

「牛乳は牛の赤ちゃんが飲むもの。
 人間が飲むものではない。
 だから、牛乳を飲まないこと」

の台詞は人が言うのではなく、
本来ならば当事者の牛の言い分。




#モー

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100をどう動かすか?


走る力が100の力が必要だとらしたら、
下手に走る人は
脚などで100の力を使って走る。
 
だから、
そういう人は
足の裏、太ももの裏やふくらはぎを肉離れしたり、故障しやすい。


パフォーマンス的には
・初速が遅い
・1つの筋肉の疲労度が強いのでバテる
・ハイパフォーマンスを長時間維持できない
などの問題が生じる。




100をどのように分散して、
1つの筋肉や関節に負担をかけ過ぎず、
他の筋肉でカバーして、
連動させるか。


どれだけ
小さい力で大きな出力を出せるかが重要。



大きく動けば強い力が出るとか
重いものを持てば強い力が出るとか
走るにも連動性にも必要不可欠ではない。




同じように
歩くことも日常生活も全く同じ。

歩く動作が100あるとしたら、
下手な人は脚で100の力で歩く。



だから、
100の力が入る脚は
太ももが太くなったり、ふくらはぎが太くなる。


なぜならば、
100の力を使えば身体は脚の筋肉が必要だと
認識して、筋肉を増やすから!




だから、
100の力が膝や腰に伝わる歩き方や姿勢は
膝を痛めたり、腰痛になりやすい。


なぜならば、
100の負荷がそこだけにかかれば
膝や腰は負担が頑張りすぎるから!




それを例えば
脚が10,お尻・股関節が60、体幹が10、腕が10、足の裏5、
その他バランスや使い方で5

みたいな割合にすることで、
同じ走る、歩く、立つにしても
力は分散できる。



分散できないから
肩こりにもストレートネックにもなるし、
お腹がぽっこり出たり、
お尻が垂れたり、
内ももには脂肪がつく。




綺麗に歩く人やモデルさんに
脚が太い人が少ないのは、

正しい歩き方、100を分散する歩き方が
しっかりできてるからで

生まれ持った骨格や遺伝、体型などは
そこまで関係してくるものではない。



やってないことを諦める前に  
まずは自分のマイナスなところをゼロに戻すこと。

ゼロに戻したら、
自然と
体からすればプラスは増え続けていく。



“負担を減らすこと“
“リスクを作らないこと“
“自分を守ること“



これは走り方や歩き方に限らず

・お金の分散投資
・働き方の分散(=副業)
・偏った思考を作らないこと
・偏った情報収集にならないこと

それらにも必ず繋がる。



1つに特化させすぎないこと。
1つに特化することで、起きるリスクを考えること。



とくに偏った思考で
固定概念や先入観を持つことは
全て最初の根本的な原因になる。


情報もインスタだけとか、
YouTubeだけとか
情報収集になるとリスクが起きる。


1つのことが改善され
多様性を持つことで、 
いろんな場面で応用できる。

それが“自分の幅は広がる“に繋がる。



マネーリテラシーよりも
情報リテラシーが低い方が問題。


情報リテラシーがついてくると
マネーリテラシーは自然とついてくる。



僕の意見や情報だけを
絶対に鵜呑みにしないこと。



科学的根拠があることは
ある程度は鵜呑みにしていいが、

科学的根拠がないような意見や可能性の話は
鵜呑みにしなくてよい。


それより調べる癖をつけること。




#インスタやTikTokは無駄にプライベートやエンタメ性が入る
#YouTubeは長くて広告が邪魔
#Twitterは1番欲しい情報が入りやすい
#結局はTwitterが1番シンプルで効率よく最強

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トレーナーはこうあるべきは必要?不要?


それぞれトレーナーが発信する
“トレーナーはこうあるべき“などの
意見1つにしても、


それを
“このトレーナーはそう考えているのかぁ“
という広い視野がないと、


“あっ、このトレーナーはトレーナーを批判してるだけなのかぁ“
という解釈になり、
視野が狭くなりやすい。



そもそも
「パーソナルトレーナー」の位置付けは
まだまだ確立された始めたばかりの仕事。

だからこそ、
いろんな意見や考えゆ柔軟に感じることで
自分だけの答えを導きやすい。



トレーナーがトレーナーに言うことに
正解なんてない。



でも、
これをすれば失敗するよね…
これをすれば間違いに近づくよね…
これをすればクライアントは危ないよね…
はある。



1番はクライアントが望むものを提供すること。



それを繰り返して、繰り返して、繰り返すことによって
そのトレーナーの結果や実績が積み重なる。



そのトレーナーが導き出したそのトレーナーの答えとして、

『トレーナーはこうあるべき』
『トレーナーはこれはしない方がよい』

などの答えが出る。


その答えは、「説得力」であり、
そのトレーナーが持つ「科学的根拠」そのもの。





経営者はこうあるべきた!
経営者はこれをやるべき!
経営者はこれをすれば成功しやすい!


成功してる経営者が
このように発信していれば
それが他の経営者や経営者を志す人の
1つの座標にもなる。



それが必要か、不要かと言えば
僕は「間違いなく必要です」と即答する。




まだまだ新しい業界はそれが必要。




YouTube(YouTuber)が分かりやすい。

すでに成功してるYouTuberが

「YouTubeはこうやるべきだ!」
「成功したいなら、〇〇はするな!」
「YouTuberはこうあるべき!」
と発信したとする。



みんなそれをすぐにパクる。
だって、そこに成功する近道があるのは
成功したYouTuberが言ってるから。


徹底的にパクるYouTuberが増えるから、
成功するYouTuberが増える。



トレーナー業界も
トレーナーはこうあるべきだ!
トレーナーはこれをやるべき!
トレーナーはこれをすれば成功しやすい!

などの
もっともっと各トレーナーのこのような声が出てくると
それが多くのトレーナーの指標になったり、
若いトレーナーが失敗しにくい環境ができてる証拠。




そのような声がたくさん出てきてる時こそ、
多くのトレーナーが成功してたり、
上手くいってる証拠。

同時に、多くのクライアントが成功してる証拠でもある。



その延長が
今の時代では
オンラインサロンやセミナー、note、SNSといった
自分のやりたいこと、発信したい環境では?!



いろんなトレーナーの意見や考えが
出てる時ほど
この業界は成長してる真っ最中!



あとは、
それを各トレーナーが
自分の中でしっかり理解して、
自分の味に調理すること。


僕はたまに“スパイス“あることも言うけれど
料理を作るにしても
スパイスが必要なこともある。


でも、
甘い砂糖やみりんだけならば(甘い意見)
自分が作れる料理も限られる。


自分の料理の引き出しがなくなる。


だからこそ、
いろんな調味料や食材は
常に持ち合わせてる方が引き出しは増えることもある。


それを“批判“として捉えてしまうか、
それを“意見“として捉えてしまうかの差。



トレーナー自身に
自分の意見や考え、ビジョンがないならば
そもそも自分もクライアントも他のトレーナーも
変えられるはずがない。



“トレーナーはこうあるべき“
自分のコンセプトとして
自分の指標にすることは大切。

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体年齢の出し方とは?

体重計とかで
よく体年齢が表示されてるものがあるけど

そんな
よくわからない数値を気にするよりも

本当の体年齢は
目線の高さや後姿、オーラ、
前からの見た印象とかだけで



ある程度
実年齢ではなく
“本当の体年齢“が出てくる。



街中でも
20代だとしても
後姿やオーラで40代に見える人もたくさんいる。

逆に
40代でも姿勢が良く、オーラがあると
20代にも見える。



それが本来の『体年齢』


結局、
体年齢っていうのは数字ではなく、
見た目で決まるもの。



数値化した方が分かりやすいことと、
言語化しない方がよいこと。

数値化しない方がよいことと、
言語化をした方が分かりやすいこと。


それらがある程度ある。


体年齢も数値にするから
体年齢というものを数字だけで判断して、
見た目を意識しなくなる。



数値化ではなく、
言語化するならば

体年齢は見た目や姿勢、オーラ、歩き方。
体脂肪は食事の内容や姿勢の悪さ。
筋肉量は食事の内容や努力の数。
肌年齢は習慣と自己肯定感の数。





逆に
言語化してるものを
数値化するならば

幸せと感じるのは、笑顔の回数。

不幸と感じるのは、誹謗中傷や嫉妬の回数。

責任感は、守る人数の数。

人間性はあいさつの数。

貢献度は、ありがとうと言ってもらえた数。

成長のチャンスは、ごめんねと言える数。
もしくは、失敗した数。

愛情は、ありがとうと言った数。

肥満は、理想の自分を想像しなかった数。

お金は、信頼もしくは自分の能力の評価。



もちろん人それぞれの
価値観や基準はある。

あくまでも僕の場合は
“分かりにくいものは分かりやすいようにする“
と、自分の中でこれらを処理しやすい。



“自分の説明書を作る“
人が作った説明書ならばズレることはあるが、
自分自身が作った説明書はズレることがない。



当たり前になってる数値化や言語化したものは
結局分かりにくいものが
本当に多いと思う。




これは
僕が実際に、
教えてる子供たちに指導してる

“マインドから行動へ“
“行動からマインドに落とし込む“
自分の説明書の作り方の一部です。


考え方にも行動にも
“理由付け“と“意味があるもの“にしようということです。


結果、
○行動力が付く
○考える力が付く
○自分を肯定したり、評価する癖がつく



小学生の子供ができたら大人もできると思ってる。
これやると
子供たちは考えながら成長していくのが分かる。



どうしても大人になると

難しい言葉を使ったり、
難しく考えた方が良いと思いがちになる。


そして、
難しいことを言ってる人が正解!
難しいことを長く話してる人が正解!
難しいことをたくさん知ってる人が頭が良い!

みたいな固定概念や先入観が付きやすい。



難しいことを
しっかり咀嚼して
簡単に誰でもできるように変換するのが大人の役割。


そして、


簡単なことを
あえて難しくして、その大切さや価値を上げて
考えるようにするのも必要。


結果、
伝える側が結局は、1番成長する。



だから、
トレーナーのような教える仕事は
本人が1番成長しやすい。


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