お知らせ

お金について!


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世界には200ぐらいの国があって、
日本の自殺率って、14位ぐらいなんです。
 
日本人ってメチャクチャ自殺するんです。
 
問題は自殺する理由なんですけど、
これは子供と大人で若干違っていて、
子供が自殺する理由の

1位は「イジメ」、2位は経済的な理由。
 

大人が自殺する理由の

1位は「健康」、2位が経済的な理由。


 
つまり、経済的な理由で自ら命を断つ人が多いことはデータで出ているんです。
 
それを踏まえて、
日本のお金リテラシーはどうかというと、
たしかアジア最下位です。
 
子供が命を絶ってしまう理由が「お金」だということが分かっているのにも関わらず、多くの親や先生は、子供に「お金」のことを教えずに、自殺率を上げている。
 
「生きていく為に絶対に必要だから、お金の勉強はしましょうね」
と声を上げる人を、変人扱いして、バシバシ叩いて、その結果、お金で首が回らなくなって、
自殺率が14位にランクインしているのが日本です。
(2021,8,22 西野亮廣の投稿引用)
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トレーナーは基本的には個人事業主が多い。
  

自営業になるならば
お金の勉強はさらに必須。


トレーナーになってからも
トレーナーの勉強に大半の時間を費やす。



一見、真面目なトレーナーに見える。



ただ、違う目線から見れば
「まだ勉強してるの?」


トレーナーになってから
トレーナーの勉強は遅い。



独立や自営業に憧れるだけで
必要なものを忘れていないか。



綺麗事なしで、
勉強するのもお金を稼ぎたいからだと思う。



でも、
蓋を開ければ『お金の知識』が乏しい。



「資産運用ってなに?」
「株ってそもそもなに?」
「暗号資産(仮想通貨)ってなに?」
「NISAってなに?」
「S&500ってなに?」


最近ならば、
「NFTってなに?」


上記の質問は
お金について学ぶ入口でもあり、

実際に子供に質問されても
大人がしっかり説明できないといけないものでもある。



そんな特別難しい質問でもない。
ただ、これが日本のお金教育の現状。




先進国の海外の学校で
授業によりお金について学ぶ学生は
上記の質問には普通に応えられる。




今度、
お金や資産運用について
講座をしてくれる元野村証券の
クライアントの方が以前に言っていたのは、


『日本の証券マンが持つ知識を
 海外の学生(高校生、大学生)はすでに身に付けてる。
 それほどお金の勉強に力を入れてる』




海外の学生のお金の知識は、
日本の証券マンと同じレベルであるということ。




トレーナー同士で、

この解剖学を知ってないとやばいとか、
この理論を知らずにトレーナーをやってるのはヤバいとか、

よくSNS界隈で煽り運転はある。




あなたも知識や技術がないことを煽られてるよね?



そして、
トレーナーに教える側の人は、
コンテンツを売りたいから煽るよね?




僕も今、煽ってますが
自分のコンテンツを売ってるとか
なにかに入会させたいとかもなく、

それで生計を立ててる訳ではない。
#本当にただの煽り運転です



シンプルに
個人事業主にならば、
もしくはなるならば
『お金』について学ぼう。




お金について学んでる人で
損をしている人に出会ったことがないけれど、

お金について学んでない人で
損をしてる人にはたくさん出会ったことがある。




ダイエットやボディメイク、健康も同じ。



学んでいる、学ぼうする人は
損をする人は少ないが、

学んでない人は
損をする人が多い。



さらにいうと
学んだことをしっかり実行して
行動に移してる人は得しかしてない。




人である以上、
僕の場合は損得で判断することが多いので 

なににおいても
得があることしかしないように決めてる。






あなたの目の前に選択肢が3つ
①トレーナーだけについて学ぶ
②お金について学ぶ
③どちらと学ぶ

共通しているのは、
どれも今すぐにできること。




しなくてもあなた“一人が困る“ で収まる。

でも、
家族やパートナーがいるならば
全員が困ることにもなる。



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年収1億よりも顔?!



「体重ではなく、体型を重視しましょう」




おそらく
誰でも一度でも聞いたことがある
指導者側のこの言葉。


数字ではなく、
体型や見た目に意識転換するアドバイス。


ただ、
この誘導は指導者側が
“自分の逃げ道を作ってる“ だけでもある。




確かに見た目は大切。



もし、
体型を重視するならば
あなたが目の前にいる1人に向けて
発信するだけでよい。




ちなみに僕の場合は
“体重よりも体型ですよ“
と言うことはほとんどない。



言うするならば、
例えば


身長160㎝で体重45kgの20代の女性がいれば

体重ではなく、
体脂肪率や体型、姿勢を変えましょうと
言うかもしれないし、



逆に
身長160㎝で体重60㎏の20代の女性が
“華奢なボディラインになりたい“ というならば
「引き締めながら、50㎏までは落としましょう!」
と言うかもしれない。




160㎝で体重60㎏や70kgの人に対して、
「体重よりも見た目を気にしてください」

なんて口を裂けても言えない!!!




さらに
「その体重でウエスト60㎝にできます!」
 華奢なボディラインにできます!」

絶対に絶対に言えない…





売上のために
現実不可能な期待させて、喜ばせて
成約してもらうために言うジムやエステも
現実的にある。



「体重よりも見た目です」
この場合は、もうただの詐欺。


 
“体重より体型“ というは、
ただの1つのトレーナー側の価値観。





結婚相手は、
「年収1億ではなく、顔やスタイルで選べ!」
「年収が低くても気にしなくてもよい!」

といった
“数字なんか気にしなくてもよい“
の価値観を押し付けてるのと同じ。



もちろんそれに賛同したり
それが合うならば、それでも良い。




数字を気にする人もいるし、
それを気にする理由や意味も持ってる人もいる。



指導者側の選択肢が少ないと
あとは先入観や固定概念の押し付けになる。



だから、
僕の場合は
『コンセプトは作らない』




自分が持つ『理想』と『現実』を混合させない。
自分の理想を持ちすぎると
それが邪魔をして人を見ることが困難になる。





骨格に合わせたトレーニングとか
3食食べて痩せるダイエットとか
固執していない。




美と健康(心の健康と身体の健康)の枠から
大きく離れてなければよいと思ってる。



その人をみて、数字をみて
体型なのか、
体重なのか、
体脂肪率なのか、
それとも全部なのか、
何の優先順位が必要かなのか。





あなたが“結婚したい“ と思ったらそれで良い。




体重よりも体型のコンセプトで行きすぎると



結果、
“その人には合ってない“
“その人をしっかり見てない“

を作り出してしまう。



間違えてないアドバイスだけど、
正解でもないアドバイスであるということを
理解したい。




答えは、その人の身体や心の中にしかない。



だから、
最初のカウンセリングには意味がある。



決めつけるコンセプトならば、
カウンセリングの価値が下がる。




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搾取されやすいパーソナルトレーナーの基準とは?



「トレーナーとして、生き残っていけますか?」
「もっと周りと差が付いてしまう」
「決断するトレーナーが成功する」
「技術や知識がないトレーナーは生き残れない」
「誰でも稼げるトレーナーになります」
「この施術や技術を学べば人は変えられる」
「トレーナーがSNS集客をするには」
「トレーナーはマーケティングを学ばないといけない」



トレーナーならば、
トレーナー界隈で一度は見たことがある
この謳い文句。



トレーナーとしての不安…
この業界の不安…
将来稼げるのかの不安…
決断しないと周りと差がついてしまうかもしれないという不安…


あなたの現状の不安を煽ることから入り、
先の未来の期待までを膨らませる。



最初は無料のコンテンツや繋がり、

でも少しずつ有料コミュニティや
有料セミナー、有料交流会など

少しずつお金を支払う流れへ。



ただ、
蓋を開ければ


「これネットや本に載ってる情報だよね…」
「料金と得られる対価が比例してない…」
「タイトル違うけど、また同じようなセミナー…」
「10分で終わる内容をグダグダと1時間もやってる」


このような感想。




初めに言っておきますが、
これらを発信する側が悪いとかという訳でありません。




むしろ、

まだまだ未熟なトレーナーの行動心理を読んだ
誘導や不安要素の掻き立て、
ビジネスモデルが上手いということです。


その人たちも生活のために
いろんな謳い文句でお金を稼ぐ必要もある。



どちらかと言えば、
発信者側ではなく、
受信者に問題がある。




YouTubeでいろんなダイエット情報を得て、
ダイエットを失敗しても
発信者の責任はならないし、


振り込め詐欺に関しても
危機管理能力や疑問に思う思考を持てば
騙されることも減る。



トレーナーに関しても
恐喝で「お金を払え!」と言われれば別。
でも、自分の意思でお金を払ってるならば
自己責任になる。




情報や技術は良いであるのは前提。
おそらく情報も技術も本物かもしれない。



受け手側が
どこで線引きを作るか。




つい先日、
お会いしたパーソナルトレーナーの方も


「以前、
 同じ人から高額な講習代を払い
 何度か講習に行っていたけれど
 疑問に思うことが増えた…

 そのコミュニティで
 搾取されてることを自覚して、
 そこから距離を置くようにした」



ご自身でしっかり判断されて
線引きを作った。



もちろんそれが正しい判断か
僕には分からないが、

本人が自分を守るために判断したならば
それは“その人にとっては“ 正解だったと思う。




そのコミュニティの中で
あなたはどれくらい貢献したのか?
そのチャンスはあるのか。



ここも1つ大切。




今、
・ボディメイク協会
・ウォーキング協会
・西野亮廣オンラインサロン
・投資オンラインサロン

の協会やオンラインサロンに
所属させてもらってるが、



もちろんこれらにも
資格講習費や月会費が発生する。



何十万から何万のものもあるが、
いずれにも共通してるのは


有難いことに、
『その中で対価があり、
 貢献できる機会を与えられていること』



最初に支払った初期講座などの費用は
4つともしっかり回収できいる。



中には
初期費用からみて
100倍以上のリターンのものもある。



その環境を与えられてるだけでも
それぞれの協会やサロンに感謝。




タイミングも良かったのもあるかもしれないけど
得た実力を
必要とする人のために
使える環境があるだけでも感謝。




支払った分ではなく、
その中でどれくらい貢献できたのか。



それが明確にある、
もしくは見極めることも必要。




習って終わるだけが1番勿体ない。




トレーナーとして、
技術や知識はもちろん大切。


でも、必須ではない。


100点満点を目指すことも必要だけど、
80点を目指してもよい。


トレーナー 80点
あとは他の分野でもまずは80点を
目指して、

仮に5つ80点があれば
80点×5=400点

トレーナー100点の4倍にすることもできる。


今、80点であるのに
残り20点を埋めるために

トレーナー界隈で
トレーナーが高額なお金を
搾取されてるのを客観的にみると悲しい。



それならば
自分でムーブメントを起こす。


#若いトレーナーが搾取されない時代へ
#もっと違うこともチャレンジしてほしい

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減点方式の強みと弱みとは?

『100%痩せます!』
『100%の入会率(成約率)』
『誰でも〇〇』
『絶対に!』

これらのパワーワードが持つ副作用について。

言葉だけで見ると
かなり凄いブランディング。

ただ
これが真実なのか虚偽なのかは
本人にしか分からない。

もちろん誰でも100点満点や100%を追求する。

仮に
100%の入会率を達成していても
僕は『うちのジムは95%の入会率です』
と、嘘をつく。

ここに関しては、
結構多くのジム経営者は理解してくれるはず。

100%だと、
言い続けるキツさ。

それは
今だけのブランディングであって
先に使えなくなるブランディングでもある。

もし
次に来る体験の方が
入会しなければ、もちろん100%の神話は崩れる。

そうなれば、
”100%の入会率です”

さらには100ではなくなったので
”入会しなかった人がいるので98%の入会率です”

どちらも言えなくなる。

自分のブランディングを保つために
そこを嘘をついたとしても
過去に入会しなかった人がみてるかもしれない恐怖。

自分の評価を満点にしてしまえば、
そこからは『減点方式』の選択肢しかない。

信頼を得る
自己ブランディングのはずが

結果、それが自分の首を締める。

もしライザップが
『うちのジムは入会率100%!』

とかCMで言おうならば、
次の日からライザップの入会率は
グッと一気に下がるでしょう。

ここは人の行動心理を考えると想像がつくと思う。

逆に、
『うちのジムは今、入会率95%!』
とCMで言おうならば、
次の日からライザップの入会率は上がるでしょう。

誰でも使いたくなる100%のパワーワードは
目先の利益や信用だけで見れば有効だけど、
先の利益や信用を見れば負債にしかならない。

たまに、
大手スポーツジムや大手パーソナルジムにて

自分の担当数や入会率は〇〇!
と自己ブランディングする
トレーナーも見かけるが、

最初から
自分を選んできているのか。
〇〇のジムに所属してる自分を選んでいるのか。

〇〇に所属する〇〇さん

〇〇さんが〇〇に所属してる

企業のブランディングと
自分のブランディングを
ごちゃ混ぜにしすぎると
いざ自己評価する時に評価しづらくなる。

〇〇さんに担当してもらいたくて、
〇〇のジムに来ました!

この声が本来の
”企業ブランディング” を差し引いた
あなたの本当のブランド。

1人でジムを立ち上げれば
”本当の自分の価値“ が理解できる。

1人しかいないあなた色に染まったジムには
あなたしかおらず、
店名ではなく、人に来る。

それが本来の自分の価値。

“大手スポーツジムで全国1位の実績“
だとしても

日本一、忙しいマクドナルドには
日本一の売上をあげる店員がいるように、

売上は
全国で50位の店舗だけど、
個人売上が全国1位の方が本来の価値。

大手ジムの場合、
個人として本当にブランディングできる強みとは、
担当数でも入会率でも売上でもなく、

クライアントの
『継続率』と『ダイエット成功率』

ここは
スポーツジムのインストラクターも同じ。

名刺代わりとなるSNS。
インスタならば、プロフィール欄。

ここをよく見られたいと
ブランディングしたくなる気持ちもわかるけど、

満足しているのが“自分だけ“ になると
理想と現実の差が開く。

#減点方式よりも加点方式

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文化には勝てない…


無知の状態で
最初から批判すると、

本来見える世界が見えなかったり、
新しい可能性も見えなくなる。



生きてる間に
いろんな仕事や副業は
経験しておきたいというのは前提。



正解とか不正解はないので、
僕の実体験として
僕の目線から書いてます。


クライアントの方でも
水商売をしている人は何人かいる。


その仕事の一つ一つにも
意味があると思っており、
イメージで判断するものではない。


先入観や固定概念で判断するのは論外。




現に、
昨年担当してるクライアントの紹介で
2ヶ月間だけ
僕もクラブとラウンジでボーイの仕事を
経験させて頂いた。




そこで感じたのは、
キャストの皆さん

将来設計をしっかりしていたり、
売上を上げるためにどうすればよいかを試行錯誤したり、
接客業の中で人脈をそれぞれ作ったり、
なによりも皆さん
楽しんで仕事をしてる人が多いということ。



日頃の会社や人間関係のストレスも
そこで発散できている人が多い。



それぞれが
“自分の可能性や魅力を引き出すために、
そして、自分を守るために”

やるべきことをしっかりやってる!!




これは
これまでいろんな仕事をしてる人を見てきたけど
この業界の人たちが1番意識が高いと感じている。



その業界から起業する人が多いのも納得できた。


配達1つにしても
そこから学べるものは多く、

実際に
Uber eatsの配達員の中には
経営者の人も多い。


趣味でロードバイクに乗る人も多いので
そのトレーニングの一環でやる人や

新しいビジネスモデルのきっかけを得たいとか、

そもそも
Uber eatsに関しては、
近年のビジネスモデルがしっかり凝縮されてるので
それを求めてやる人も多い。



ここは実際にやらないと
本当に実感できないもの。

正直、僕もUber eatsの配達で 
かなりのアイデアを頂いてる。



それをお金を払って学ぶのではなく、
お金を頂いて学べる環境であるということ。


『一石二鳥』


そもそも
年齢、資格、性別、学歴、性格、見た目など
関係なく、

誰でも
年収1,000万円稼げるビジネスモデル自体であることがヤバい。


必要なのは、
・自転車orバイク
・バック 
のみ。



さらに
・ストレスを感じてやってる人はいない
・後輩も先輩、上司もいない
・働きたい時に働く、休みたい時に休める
・全国どこに行ってもできる(海外でも)
・貰えるボーナスを自分で決められる
・自営業であるので、お金の自己管理ができる
・体力も付き、健康的でもある



やるかやらないか、
知ってるか知らないか、
この差が生まれる。

 
「そんな世界とは知らなかった…」


そう思う人も多いかもしれないけれど、
知らないのは



”実際にやってる側が言わないから”


これは多くの
配達員が必ず口を揃えて言うことだけど、
#Uber eatsあるある



「配達員はめちゃくちゃ稼げる」
「月収80万もあるよ」


とかを
口外すると、


僕もやる!!
えっ、やってみようかな?!


と、周りでそのような反応が起きる。



そうなると、
そのエリアの注文数は
急激に増えることはないのに

配達員が増えると
その注文数を配達員で奪い合いすることになる。




結果、
収入が下がる。



だから、『自分が損をすること』を言わない人が多い。



なので、ネットニュースやテレビなどで
Uber eatsの価値を下げるような発言や問題が
起きると、配達員は喜ぶ。



そのネガティヴ情報を見て、
「よしっ、配達員をやろう!」
と思う人はほとんどいない。


むしろ、やりたいくないと思う人が多い。


仮に、
それをきっかけに一時的に
デリバリーの需要が減ったとしても
その需要はすぐに戻る。


人が生きるうえで必須とされる
”衣食住” で1番需要があるのは食だからだ。


配達員に批判の目が向いても
料理に対して批判の目が向く訳ではない。



なので、
今もなお、相次いで新しいデリバリーサービスが
増えてきている。



批判的な記事やニュースが出れば
批判的な目で世間から見られるが

その方が配達員は働きやすく、
収入が上がる。




今、コロナで
緊急事態宣言やまん防だから
一時的な需要と思われがちだけど、

ここの設計も上手くて
コロナが終息すればするほど
配達員の取り分が増える。


いわゆる1人ずつの配達員の需要と価値が上がる。


むしろ、コロナによって
1人の配達員需要が極端に下がった。




ここもおそらく
多くの方がイメージだけで
判断してる人が多いかもしれない。



流行りや時代とかではなく、
すでに文化になってるから強い。

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資本主義社会を駆け巡るデリバリー!

昨日、あるクライアントから 



「実は、1週間前から出前館で配達員をやってるんです!」


あまりの衝撃度に、渾身の
「マジで!?」が出た。



20代後半の女性で、
誰もが知る大手企業にて
チームリーダーをされており、

わざわざ会社に副業申請を提出してまで
副業をやりたかったとのこと。


僕がいろんなところで、
「Uber eatsの配達は本当に楽しいし、
 めちゃくちゃ先の役立つことが学べますよ!」 

と言いまくった効果は、
かなりある。



これで
僕の影響でデリバリーをされるのは
クライアントの方は、3人目(皆さん、女性)

トレーナーでは2人。

※もちろん僕には1円も入ってきません
※ライザップさんがやってる紹介制度で紹介者が
 儲かるシステムではない。
 ただ、Uber eatsも紹介者から登録をすれば
 5,000円の紹介料は入ったはず。



今回の方も
日頃は投資をやったり、
ビジネス系YouTuberとしても
収益化をすでにされており、
決してお金に困ってる訳ではない。



やる理由は、

「知らないコンテンツを学びたいから!」
「いろんな副業の世界を見てみたい」

理由はそれ。




実際に
出前館では、1日2時間ほどで4,500円の収益。


もう少し普通にやれば、
出前館ならば2時間で平均6,000円。

・遠いところは行きたくない
・坂道は行きたくない

それを選べるのもデリバリーの良さ。
それを十分活用されている。




実際にUber eatsの配達員の中には
経営者の人も結構いる。

・ビジネスモデルを学びたい
・自転車のトレーニング・練習にもなる
 (ロードサイクルしてるひとが多いのもある)
・お金の価値を理解する
・ゲーム感覚で楽しい



今、
配達員が少なくなったが
デリバリーの注文数自体は減ってない。



むしろ需要は上がってる。



ただその中でも
Uber eatsを含む配達員を下に見る人も
一定数いる。



おそらく仕事内容やイメージだけで
判断してるのかもしれない。





実際、
僕がUber eatsで配達してる時も



「ダサっ」
「Uberなんか稼げない」
「仕事ない人がやる仕事」
「小銭稼ぎのためによくやるわ」


と、街中や信号待ちをしていると
コソコソと言われた経験がある。



イメージで作り上げた
”情報貧乏” がたくさんいることをそこで知る。




イメージだけの判断は1番やってはいけない
ことだと思ってる。


そもそも
世の中にはどの仕事も批判してよいものはない。
だからこそ、どの職業もリスペクトできる。



少し配達員は下に見られがちだけど
実際はその人たちが思ってるイメージとは違う。



例えば、

日頃Uber eatsだけで生計を立ててる人は、
平均して月60万〜80万円ほど。


フードパンダや出前館でも
平均80万〜100万円以上。



現実は、盛ってる訳ではなく本当にこれ。


資本主義社会でみれば、
年収1,000万円は1つの勝ち組。


目に見えてるものと
見えてない現実はかなり違う。



これは実際にやってみて分かる世界。


店の食べ物を預かって、
お客さんの家に届けるだけのことをして
時給3,000円の仕事。




僕の学生時代は
時給が決まってるバイトしかしていない。
高くて時給1,200円。


もし僕が学生時代にあれば
間違いなくやる。


実際、
Uber eatsや他デリバリーをやってる
学生にもたくさん出会う。


○Uber eatsをやって、2年間で
 800万円の貯金を作った男子学生。

○授業の合間や授業後に、バイクで
 フードパンダをやってる女子大生は
 昨年5月から月収60万をコンスタントに稼ぎ続けてる



やればやるほど、
自分の時給を上げることができる。


デリバリーに限らず
TikTokやYouTube、インスタで稼ぐ
10代、20代は多い。




今の時代、
やったこともない・やってもない世界を
揶揄することはかなりズレている。



資本主義社会である以上は
内容はどうあれ、お金を稼ぐ人は評価される。



無知の状態で
最初から批判すると、

本来見える世界が見えなかったり、
新しい可能性も見えなくなる。



→続きは後半

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副業を目指す人へ



コロナが流行したこの1年で
副業の相談がDMなどを通してよく来る。


多分、
副業については
誰よりも詳しい方だと自負してる。



その中で、昨年
“2022年に不動産を開業したい“
という目標を掲げ、

宅建の資格を取ろうと学んでいると


同業者から
“宅建に逃げてるトレーナー“
“トレーナーとしてできないことから逃げるな“

と、そのトレーナーのストーリーなどで
批判される。





「…それ言ってしまって大丈夫?」
本当に、当時はこんな心境でした。




最近は本当に減ったけれど、
それまでにも同業者からの批判は
かなり受けてきた。


「あそこのジムは
 過度な糖質制限をするから行かない方がよい」

「あそこが安いのは、
 資格も知識も乏しいからですよ」



あるとこないことのデマを流される。



6年前、
独立開業してから順調に行けば行くほど
その批判は増えた。





実際に、周辺の同業者から
「パーソナル料金を安くするな!
 この業界のバランスを崩すつもりなのか?」

電話が直接来ることもあった。




今だから言えるけれど、
当時は夜中に帰るたびに、

“待ち伏せされていて、襲撃に遭うのではないか…“
と、毎日不安になったこともある。


その当時のストーリーには
よく不安な心境もあげていた…




基本的には嫉みや僻みから来るもの。

だから、
今で言う“誹謗中傷を受ける人“
の気持ちは少なくとも理解はできる。




さすがに
6年も経てば
免疫力もつき、メンタルは強くなるもの。




ひたすら
“結果“ を出し続ければ
批判は来なくなるというのを知った。




別に批判するのは良いけれど、
1番やったらダメだなと思うことは、



“時代の流れを批判すること“



ここは本当に誰も得しないから
やめておいた方がよいと思う。




例えば、
「宅建に逃げるな!」

言い換えれば、
“副業に逃げずに、トレーナー職と向き合え“


数年前から
国や企業が“副業“ を推奨してる働きが起きてる。

推奨してなかったとしても
トレーナー業は個人事業主でもある。
制限はないので、どう働くかは自由である。



国も推奨していて、
個人事業主でもある以上、
むしろ“しない理由“を探す方が難しい。



時代がそのように向かおうとしてるのに
“副業に逃げるな“ 発言は
時代錯誤、時代遅れ。



なによりもそれを言ってしまう本人が
自分の首を絞めることになる。



堂々と他人の副業を否定すれば
自分が副業をしたくてもできない。


少しでも副業をやろうとすれば
自分の批判した言葉が常にブレーキになる。



“えっ、あの時副業を批判してなかった?“
みたいな。




さらには、
副業を否定することは、

クライアントで副業をしてる人がいれば
その副業を批判してるトレーナーから
受けたいと思わない心理状態にもなる。



自分は韓国人が好きなのに、
韓国人のことを悪く言う人のことを
好きなるのは難しいように。



モデルの人で
モデルを本業として生計を立てる人は少ない。

日本のほとんどのモデルは
本業や副業をしながら
モデルの仕事もこなす人が多い。


そうなると
ここも間接的に副業を否定するのと同じになる。



副業や
クラウドファンディングやオンラインサロンなど

今の“時代の流れ“ を批判すると
全部自分にマイナスとして返ってくる。



トレーナーが副業を否定すれば
そのトレーナーは副業ができない選択肢しかない。



時代の否定は、
自分の可能性を狭くする。



昨日も講座後、
トレーナーから質問があり答えたのは、

トレーナーとして最大の弱点は
怪我や病気になれば
その時点で収入がストップすること。





脚を骨折とかすれば、
普通に働くことは無理。


脚を事故や病気などで
切断とかになれば、
ほぼトレーナーとして働くことは不可能。


副業をお金のためではなく、
“自分を守るために“ に必要不可欠だと
思えば、捉え方が変わる。



否定することよりも
“認めること“ の方が自分の可能性は広がる。


否定すれば、
“自分を選んでもらえる“ 可能性が減るということも
理解したい。



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思考の幅を持つこと!


“知識“ を伝える責任。



「糖質は悪だ!」
「糖質は美容の天敵だ!」
「糖質を摂りすぎると寿命は縮まる!」



その他にも
食品添加物や化学調味料を使った食品、
農薬を使用してる野菜、
スーパーやコンビニにあるお惣菜など
の食べ物に対して


「不健康だから、ダメだ!!」などの反対意見。




と、同時にその人たちの
糖質を食べないのが正義!
無添加やオーガニックを選ぶ正義!
の同時発信。





これに関しては、
最近の意見や新しい見解とかではなく

もう何十年も前から
同じようなことは繰り返し言われて続けてる。




ここの正解や不正解は
僕にも分からない。


というよりも
その正解や不正解には全く興味がない。



正解と不正解を作るほど
視野が狭くなり、
思考能力が下がるのを
何回も経験してるからでもある。





現状、ここの一次情報を


「なるほど!これはみんなに伝えないと!」

と、
共感して、情報提供者として
トレーナーや健康指導者などが
伝言ゲームをして、さらに広めていく。




これらの添加物食品などが
“身体に悪いか“ と言えば
事実とは言い難い。




むしろ、
それらを好んで食べていた側からすると

食べることを我慢させたり、
“それは身体には悪い“ という暗示をかけて
食べれない心理状態にする方が

身体に新しいストレスをかけるので
悪い方に導くこともある。




結果、
その人からすれば
添加物よりも“ストレス“ が
1番身体を悪くすることになる。



その人からすれば
『ある意味健康的な食事(今までの食事)を
 不健康な食事(バランスの良い食事)にするということ』




世間のイメージでは、
ベジタリアンもビーガンも
健康的で、身体に良いイメージはある。


ただ、
ベジタリアンやビーガンが
健康であったり、平均寿命が長いかと言えば
そうでもない。



ここの
健康を証明するのは難しい。



その人たちが
病気にならない、寿命が上がるなどといった
実例がたくさんある訳でもない。




どちらかというと
強制もなく、ストレスもなく、
本来食べたいものを食べれているので
メンタル的な病気になることもない。




同じように
ファスティング(断食)が健康的であるかと言えば
そうとも言えない。



“健康“ を
イメージや一次情報だけで
判断してませんか?



持ってる情報や
見てる情報を全て“正しい“ものとして
受け入れてませんか?



正解か不正解だけではなく、
“分からない“ の答えが1番の正義でもある。

正解や不正解を求めすぎる。


10+10=○

よりも、
僕たち指導者側の思考としては、

○+○=20

いろんな可能性を考えいくことも
必要。




SNSは
各個人が幸せ・華やかな投稿が多い空間であり、

もちろんその中にはそれを見ることにより
劣等感や嫉妬が渦巻く世界でもある。



その投稿1つで
その人の“真実の世界“ かと言えば
本質は違うかもしれない。




今の社会の現状として
一次情報だけで判断することが多くなった。



情報が増えるということは
疑うことを“必然“としなければならないということ。




お菓子や糖質を
しっかり食べてる人の方が健康だったり、

好きなものをしっかり食べることができて
幸福感が増し、

変に考えるストレスもなくなるから
長生きすることもある。




食事に関しては、学ぶことで

「あれはダメ!」
「これは食べるな!」

などの是非を判断するのではなく、
“学ぶこと“ で “理解すること“ の方が
大切だと考える。




人の悪い習慣として
新しいものを学ぶと
どうしても是非(良し悪し)の判断で
物事を捉える。



それが多ければ多いほど、
是非で物事を判別する癖がつく。



さらに
選択肢が少ない人ほど
是非の判断を“経験“ で決める。



「私は〇〇で身体がよくなった」
「あの人も〇〇で身体が変わった」


自分や周り方の 
“経験“ を伝える。


経験だけで判断できるならば
その時点でパーソナルとはなんだ?となる。




現実、
知識や情報に振り回されてるのは
指導者側であることの方が多い。


まずは、
正解とか不正解の合戦から
抜け出して、

外側から“双方の意見“ を理解するように
距離をとれば、
思考の幅を広がり、自分の答えをたくさん持てる。




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一度、聞くことを捨ててみて!

トレーナーは
聞くことではなく、見ることが仕事!




“ゼロベースから質問はしないこと“




昔、
パーソナルジムで勤務してる時

「わざわざ体調を聞くな!
 プロならば見て、判断しろ!
 自分の担当してるクライアントならば
 クライアント以上に身体から出るサインを受けとれ!」


と言われたことがあり、
それは今でも意識してること。




これは担当してる
クライアントの方は経験してると思いますが、




スタジオに入ってきた時に僕がよく、


「今日はめちゃくちゃ調子良さそうですね!」

「今日、体調いいですね!」
「なんかいい事ありましたね!」
「最近、なにかありましたか?」
「疲れ気味ですね」
「ご飯食べずに来たでしょ?!」
「今日の体型怪しいですねーー」
「週末食べ過ぎましたね」
「昨日、お酒飲んだでしょー」
「前回より痩せましたね!」
「今日身体のラインめちゃくちゃ綺麗です!」



質問ではなく、『断定した』言い方を
よくすることがある。



入ってきた瞬間、
目、顔の表情や仕草、声のトーンなどを見る。



服とかネイル、髪、香水とかでも
その人がどんな気分で選ぶとかある。



“いつもとなんか違う??“
という違和感は何気に誰しもが
感覚して持ってたりする。



質問して聞くのは
確実かもしれないけれど、
本人が気づいてないこともある。



それを客観的に見て
気づくのもトレーナーの1つの仕事。



赤ちゃんとか幼児は
自分から上手く話せないし、
伝えるのは苦手。



その時、
どう判断するかというと

“なんかいつもと違う?“
の違和感からの考察だと思う。


質問しても話せないから
読み取ろうとする力が働く。



それを人は成長過程で
会話ができるようになると
見て判断ではなく、
聞いて判断するように変わる。




それ自体は悪くはないと思うけれど、
理解する力は極端に落ちる。



これが
『話せるようになった時に生じるデメリット』


物事にはなんでも
メリットだけでなく、必ずデメリットもある。
表裏一体。



 

僕の場合、
昔から便利だなと思ったら、
真っ先にデメリットを考える癖がある。


二面性(裏と表)作らないと
固定概念や先入観で動いてしまい

そうなると
つまらないし、損をしていると感じるからです。


「凄い!」「便利!」
と思ったら、それが危険サインで
必ず反面を考える。




人は
なにか良いもの得たら
無意識にもっと良いものを捨ててる傾向がある。




周りにとったら便利かもしれないけれど
自分からすれば不便かもしれない。




SNSも同じ。


便利な反面、
使い方を間違えると
人を傷つけたり、死なせることもある。


なによりも
能力や価値が下がることもある。



“人を見ること“ や“コミュニケーション“ は
どんなにテクノロジーが進化しても
AIが導入されても

人が技術に負けない唯一の武器。




その武器は捨てない。




トレーニングを指導していても
辛い表情してるのに、

“あっこの人は楽そうだな“
とか思わないはず。



明るい服着てるのに
「この方、調子悪いなー」
とかも思わないはず。



身体からのサインは
しっかり出てる。




合ってるとか、間違えてるとかではなく
プロならばまずは見極めることから!




毎回聞くのは
人を見ていない証拠。



見て、感じて、触って
疑問に持つこと。



“聞く“ は最終手段でしかない。




ただ、

「痩せましたね!」

それに対して、
「いやっ太ったです…」

のパターンもたまにある。




その時は逃げ場はありません。




素直に罪を認めるか、
押し通すかです。


でも、
僕は本当に思ったことしか言わないので
押し通します。



「僕から見たらいつもより痩せてます!
 その体重計が壊れてます。
 買い替えましょう!笑」

などで押し切ります。




でも、
痩せて見えるから
本音です。



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あなたは笑ってますか?




“あなたは笑ってますか“





僕が最近、
ファイナリストの方々によく言うのが


「その環境が羨ましいです!」
「とても良い経験できて良いですね!」
「今年はとても良い一年ですね!」
「大会まで楽しんでいきましょう!」




これは僕の本音で、

「私、出場したい!!!」
と思った時から、

1つのゴールである
大会までのこの短期間、


同じ出場者とたくさん出会い、
大会関係者と出会い、
さまざまな分野の講師陣と出会い、
自分にプラスになることばかりを学べる。
 



これって普通に凄いことだと思う。




ほぼ全員、
出場したいと思った日からみれば
何らかしらの成長はある。




目的は人それぞれだけど、
なにか得たい!
なにか変えたい!
私にもできる!
なにかチャレンジしたい!


いろんな想いで参加をしてる。



そこにはプラスのエネルギーしかなくて
マイナスなものがない。




『やる』と1人1人が
自分と向き合って、自分を理解して
決断して決めたこと。




僕の立ち位置は、
そのファイナリストの方々の
やる気を削ることでなく、
確信に変わるようにサポートすること。





ダイエット目的で来てる人に対して

無理しなくてもよいですよ?!
ダイエット大変ですよね?!
痩せなくても良いですよ! 


トレーナー側がそれを言うと
その時点でズレが生じる。




相手側の気持ちに立ったつもりが
なりきれてないケース。




「今日の調子はどうですか?」
トレーナーがよくトレーニング前に聞く質問。

これも同じで、1つのタブーとされる質問。
※言ってしまうトレーナーは気をつけて

そもそも
調子が悪いならば、来ない。
調子が良いから、来る。





病院や接骨院、マッサージ屋でも
「調子はいかがですか?」

そもそも、
調子が悪いから来てる訳であって
調子が良いならば来ない。




聞かなくても成立してることを
不成立にしなくてもよい。




ただ、
少し違うケースもある。


過去にダイエットを失敗した人、
無理な食事制限や
我慢を続けるようなダイエッターには、


「最近、笑ってますか?(笑ってましたか?)」
「最近、楽しんでますか?(楽しんでましたか?)」


と声をかける。



本来、
プラスに変わることをしているならば
笑ってるし、楽しんでるはず…



ダイエットは
あなたにとってマイナスなことなの?

マイナスでないならば
幸せなはず。




別に似たような質問で、
「あなたは好きな人と一緒にいて、笑ってますか?」
と同じで、特別変な質問でもない。




即答できる質問。



「自分が選んだ仕事は好きですか?」も同じ。



誰に強制された訳でもなく、
自分で選んだならば
どの質問も即答できるものばかり。



行動に対して、
質問と答えは繋がっているか。


矛盾はないか。




トレーナーは身体が引き締まってるのが
当たり前とか、
食事は健康的であるのが
当たり前とか、


そういうのではなく
トレーナー関わらず
『矛盾』がないことがなによりも大切。




ダイエットは
まさしく自分がプラスになるためにやること。


それに対して、
苦痛とかストレスとかイライラしやすいならば
まずは『矛盾』をなくさないと

結果は伴ってこない。
上手く結果が出たとしても続かない。




矛盾は成功確率は下げる。

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