お知らせ

ダイエット美人とダイエットブスの境界線とは?


ちょっと愛のある毒を吐く。


ウォーキング姿勢が綺麗な人は
ランニング姿勢も綺麗な人。


ランニング姿勢が綺麗のに
ウォーキング姿勢が汚い人はいない。


それは
立ち姿勢や座り姿勢が綺麗な人は
ウォーキング姿勢が綺麗に繋がる。



でも、
ダイエットする人に多いのが
それらを飛ばして
ランニングからやろうとする。


「ランニングが1番痩せるから!」
「消費カロリーが高いから!」



キツいことをすれば痩せると
決めつけてしまうことほど危険ないことはない。



ここ言い切るけれど、

『日頃の姿勢やウォーキング姿勢が
 できていないのに、

 ランニング姿勢だけが綺麗な人は
 今まで1人も出会ったことはない!!!』



これ共感してくれる人いる??



まず、直すのはそこ!!



ダイエットは確かに大切!


でも、
人はあなたの努力よりも
目の前にいるあなたを見る。

痩せても
見た目の姿勢がブサイクなら
人にはその印象しか残らない。


最初の入り口を間違えると
いろんな順番を抜かしすぎてて
効果を弱めてしまうだけになる。



例えば、
本来は教習所で
道路交通法や運転の仕方を学ぶが、

それらを学ばずにすっ飛ばして
いきなり街中をトラックやスポーツカーに
乗って運転するのと同じこと。

※この場合、
 ルールや運転の仕方は姿勢や知識、
 トラックはランニングに置き換える。


交通ルールも運転の仕方も分からずに
なんとなくトラックを運転するようなもの。


もしかしたら頑張ったらトラックは
奇跡的に進む(身体ならば痩せる)
かもしれないが、

間違いなくいつかは事故をする。



姿勢ってかなり難しいし、
ウォーキングなんてもっと難しい。


モデルの人でも
ランニングよりも
ウォーキングを取得するのに
誰もがキツい、難しいと言うほど。



ランニング・ウォーキングともに
移動距離が全く同じならば
ほとんど消費カロリーは同じ。


それでも大きな違いはある。


ウォーキングの方が身体の様々な
関節よく動かすし、

股関節から肩関節、肩甲骨などの
関節可動域は高まる。


ランニングはウォーキングよりも
関節の可動域は少ない。


だから、
ランニングをよくする人で
ほとんどの人が
お尻が下がってしまうのは

関節の可動域が狭い=お尻の筋肉が使えない=
お尻が下がる

という悪循環に陥る場合。


さらに
姿勢が悪い状態で
ランニングをすれば
お尻が下がるスピードは格段に上がる。


痩せたけど、
・お尻が下がった
・骨盤が後傾になった
・脚が太くなった
・ふくらはぎが太くなった

身体のラインが崩れたらなら本末転倒。


あなたの体重なんて誰も分からないし、
誰も興味はない。

本当に人に見られてるのは
姿勢やボディライン。

 

筋トレ女子が周りから評価されたいとして、
お尻を頑張ってトレーニングしても


結果、周りから
“お尻がデカいだけで、足も太くなってない?“
“下半身太りにしか見えない…“
“バランス変だよね…“

としか思われない。


「トレーニングしてるから!」
と、本人から言われないと
分からないことが多い。



「すごいね」「頑張ったね」と言われても
「綺麗だね!」「憧れる!」とは言われない。



いきなり自分がトラックに乗ってしまったか、
いきなりトラックに乗ってしまってる
知識のないトレーナーと一緒に
運転してしまったか。



僕はウォーキングのプロではないから
ここで適当なウォーキング知識は
言えないけれど、

姿勢が綺麗かブサイクかは
言い切ることはできる。


そして、
それを変えるのに必要な知識を
あなたに1から提供することもできる。


クライアントから要望があっても

・あなたの体型に合ってない
・ボディバランスが崩れる
・脚が短く見えてしまう
・まずはそこからではない
…

などと自信を持って言える時は
言うし、断る。


自分のエゴではなく
あなたのためを思って
イエスマンにはならない。











自粛警察ではなく、無差別殺人予備軍では?


『自粛警察』って言葉を
今日の朝に知った。


単純に警察が働かずに、
家で自粛してるのかと思った(笑)


というよりも
警察というワードを安易に使うから
正義感を勘違いした人が増える。


この人たちがやっていることは、
名前も顔も明かさない
覆面を被った『無差別殺人予備軍』では?
 



それが匿名を利用したネットというだけで
リアルな街中で例えれば、

見ず知らずの覆面を被った人が
前からいきなり来て、

「自粛しろ!」
「営業するな!」
「潰れろ!」
「死ね!」

言葉のというナイフで
人を刺してるのと同じ。


基本的には
自粛しろ!側が
作った自粛警察というワード。


これが反対側の人が作る呼び方ならば
『自粛殺人予備軍』



全く正反対。



その呼び方に変えれば
過剰な行動を起こす人は少なくなるだろうな。




マスコミが報道で煽るから
その『警察』という正当化された部分だけを
受け入れて、

それが正しいと思い込む自粛警察が
さらに増える。




これって
意見を二分化させたいマスコミの思うツボ。




そもそも言ってもあなたの
幸福度指数は1ミリも変わらないし、

お金を持って人を批判しても
あなたのお金が1円でも増える訳でもない。



ストレスが軽減されるどころか、
新しい敵が常に現れるから
逆にストレスの数を増やすだけでは?


ストレス発散を勘違いしてない?
ストレス発散と言うことにして
自分の行為を正当化してない?



もともとは
ストレスのはけ口がSNSの
もう一つの顔である。


SNSがあるから
犯罪を抑えられている部分もある。



昔は政治家や芸能人に
不満や批判をするならば
脅迫電話、脅迫状やクレームの手紙を
書く人が多かったけど、

今は当人のSNSに向けて
直接意見不満も言えるし、
ストレス発散もできるし、
オープンに批判することが可能となった。


だから、
そういう意味では
ヤフコメとかSNSの利用は
自殺者や犯罪を抑えられてる部分もある。



ただ、
今はSNSで収まっていた
防護策を飛び越えて、

自粛警察か無差別殺人者か区別が付かない
人たちが増えようとしている。



勘違いしてはいけないのは
これはコロナが原因ではない。


コロナはただのウィルス。


問題なのは、
ストレスの形をさらに
具現化しようとしていること。



個々が感じるストレスが強くなりすぎてる。
その人が持つ本質が出てきているだけ。



この人たちを生み出してるのは
少なくともマスコミの報道の仕方にも
問題があり、

日本のトップの発信の仕方にも問題はあると
僕は思ってしまう。



そのような他責があるとしても
自分をコントロールする力を
持っていない中でSNSに手を出してしまう
自責もある。


責任は人に任せるものではない。


#それにしても自粛警察のセンス悪すぎ

今後、トレーナーがやるべきことは?①

今後、トレーナーがやるべきこと①


「パーソナルトレーニングって高いよねー」
「なんであんなに高いんだろー」


という問いに、


“マンツーマンだから仕方ないっか“
“スポーツジムと違うから高くて当然“


あなたもトレーナーも
この安易な答えに辿りついてないか?
自分の答えを正当化してるだけではないか?


そのような答えで片付けられる。
これ答えのようで、全く答えではない。


【可視化ができていない・されていない】


今後、この不測の事態により
さまざまな価値、価格は変わる。


これまで高いモノ・サービスが売れない
これまで安いモノ・サービスが高騰する


当たり前だった基準がこの数ヶ月で変わる。


その中で
今後、スポーツジムやパーソナルジムは  
必ず二極化する。


月会費やセッション代、トレーナーの価値を含め
・価値・価格設定を上げる
・価値・価格設定を下げる


本来ならば
景気が悪くると

企業や店舗の売り上げが下がる
↓
働く人の給与が下がる
↓
お金を使わなくなる
↓
モノやサービスが売れないので値下げが起きる

の繰り返しによる
デフレスパイラルが起きる。


今後、
数多くの売り上げや集客が悪いジムは
破産や閉店する。


ここの事実は絶対に避けることはできない。


ただ、
その中で生き残るジムは希少価値が上がる。


ここで二極化する。


これまで
パーソナルジムの価格設定は明確な指針がなかった。

利用者が減ればその分、売り上げを出すために
価格設定を上げるし、

デフレを予想すれば、価格設定を下げるところも
出てくる。

価格をいつでも変動させやすい業種。


ただ、状況が変われば
状況に合わせて経営するのは当たり前のこと。



その状況・事態が変わる。



以前みたいに、
・なんとなくの価格設定
・なんとなくブームだから売れた
・なんとなく経営できてる


マーケティングプランなんか一切無視の 
“なんとなく店は作った“
周り合わせただけの経営スタイル。


価格設定も可視化されていない。


これまで
パーソナルトレーニングのセッションが
なぜこれだけ高額になるのかを
誰(消費者も提供側)も説明できない。


なのに自分は価値があると
根拠のない自信を持つトレーナーが増える。


今後、価格もサービスも
可視化されるジムが生き残る。
もちろん根拠も必要になる。


それは安い・高い関係ない。


仮に高くても

なぜこんなに高いのかが説明できて、
そのお金の流れが明確であり、
なにに使われているのかが分かる。
このサービスを提供するからこの金額になる。


それならば納得できる!
それならばお金を払う!
それならば信頼する!


可視化もされてない高額なモノやサービスは
今後、お金は動きにくい。


世界中の人がお金について考える。


消費税が上がっても、税金が高くても
自分の税金が何に使われてるか
可視化されてると払うことに疑念は抱かないもの。

残念ながら日本にはそれがない。



今後、全く分からない価格設定を
『見える化』にしないと
次に待つデフレは生き残れない。


デフレでなくても
この業界のいい加減な価格設定には
嫌気がする。


近年、適当な価格設定をするサービス業が
増えるから『結果が出なければ全額返金保証』
などの適当さを追求されない保証制度が増えた。



また勘違いしてはいけないのは
安ければ良いという訳ではない。


なぜうちが安いのかには理由づけがある。
それはこれまでにも明確に伝えきた。


安いから売れた。
安ければ売れる。


この思考は言うまでもなく素人以下。


その程度の考えで、
価格設定を変更するなら
経営や開業は今すぐ辞めた方がよい。

正直、自分もサービスも物も売る才能はない。


脳みそまで筋肉でできてるならば
人に教えるのではなく、

1人で黙々とトレーニングをする
トレーニング好きに戻った方がまだ良い。


そうではないと、
クライアントどころか
自分の生活も守れない。


トレーニング好きが稼ぐ時代は終わる。





オンライン疲れしてない?

 

最近、テレビを観てて違和感を感じる。


芸能人や著名人のテレワーク出演だ。


この事態だからその対応は仕方ないけれど、
違和感を感じるのはその出演方法ではない。


テレワークで出演してる人が
目を一切そらさずに
真剣にモニター越しに見てること。


僕はテレビを観ていても
テレビ画面を一切目をそらさずに
真剣に見ることはできない。

人と話す時でも
1秒たりとも目をそらさずに
相手の目をずっと見ながら会話はできない。


逆にそんな人がいたら距離を置くほど。


 
テレワーク出演やZOOMにしてもそうだけど、
視線をそらせば、 
「あいつは話を聞いてない」
「あいつは真剣じゃない」
とか言われる。 


常に画面越しから
相手の表情を見ながら、気にしながら
トークすることになる。


自分の表情も見られてるならば
作らないといけないこともある。


と、言いながら、
僕はZOOMというものを一切やっていない。



なんか便利だけどストレス溜まりそう…



そろそろ一周回って、
ZOOM疲れやオンライン疲れが出る頃。

・飽きる
・新たなストレスが溜まる
・自分のペースを掴めない
・またオンラインでやるの?


仕事では仕方ない部分はあるけど、
プライベートでやるときつい。



それ自体は否定している訳でない。


流行りは悪くない。
だけど、早めに見極めないと
ズルズルと疲れる方に向かうだけ。


使いこなしてるのではなく、
使われてるだけになってないか。



これに限らず
便利=自分を良くすると
勘違いしてないか。


「便利さは人を必ず良くする」
 これは絶対間違えてはいない!!!


ただ、
『人』は良くするが、
必ずしも『自分』が良くなるとは限らない。


言い換えると、
便利=自分がさらに良くなる可能性があるかも…



それだけ!



「でも、今はこの事態だから仕方ないでしょ?」


そう思うかもしれないけど、
それはそれで単純にあなたが、


【人と技術に依存しすぎた結果、
 そして、それに合わせた生活をしてきた結果】


もちろん仕事で使うのは仕方ないが
プライベートでは選別できるはず。



ただでさえ、
オンライン疲れが起きる時に

今、
新しいオンラインを
提供しても追いかけても
いつか新しいストレスと疲れを
作り出す可能性がある。


他責思考ではなく、
自責思考を持たないと

いくらあなたの目の前に便利なものがあっても
まずあなた自身が変わらないとそれを
活かすこともできないし、
活かされることもない。


使われただけになる。



これは
ダイエットの最新情報や方法にすぐ
飛びつくのと同じこと。



結果が出ないのはそれらが
悪いのではなく、

それに依存しすぎた自分が…
しっかり調べない自分が…
悪いのかもしれないという思考を持たないと
そこから次の成長ができない。



技術や人に
自分の大切な時間を奪われて、
大切なものを失う。


オフラインとオンラインの中で
本当に自分に必要なものを選別すること。


僕は
どんなに時代が進化しても
ロボットに接客されたり、
ロボットに料理は出されたくない。


それぞれを共存させて
高め合うことはできる。



時代の波に乗ってる勘違いではなく、
あなたがその渦中で流されてるだけで、
いつか溺れてしまわないように

そこからまずは意図的に抜け出す方法を
考えないと。


他人の目を気にして、
いいねの数やフォロワーの数ばかりに
一喜一憂していれば、

いつまで経っても自分に対して、
自分のやってきたことに対して、
いいねは押せない。


中毒・依存してることに気付け!

そうでないと
甘い物、タバコや酒、麻薬に依存してる人と
変わらない。






「トレーナーっぽくない」は最高の褒め言葉!

『トレーナーっぽくない』


以前からよく言われるけど、
これは僕にとっては褒め言葉。


だって、

・プライベートでは経済やお金の作り方の話ばかりするし
・昨夜はアイスの「爽」を2つも食べるし
・希望されてもオンライントレーニングは断り続けるし
・セッション中は滅多に褒めないし
・中途半端な経営論をよく語るし
・本音しか言わないし、作り笑顔もいないし
・自分もトレーナーのこともディスるし
・ボディコンストとか全く興味ないし


でもね、

トレーナーっぽいことも一応してるよ!


・昨年、1人で4351件のセッション数を達成したし
・毎日、トレーニングもするし
・どんなに忙しくても1日2時間はトレーナーに
必要な勉強は欠かしたことないし
・毎日、汚いジャージ着てるし
・街中ではお尻が綺麗な女性を目で追うし


人間である以上は、自慢も自虐もする。



『最近、トレーナーっぽい人多くない?』
って、感じたのが4年前の開業時。


その時に、
『いつかトレーナーの数は増えすぎて、
 同じ知識や情報しか言わない人が増え、
 この業界はもっと面白くない時が来る!』

って、ずっと思っていたし、
当時からインスタの中でも結構言ってきた。



決して、僕が後付けで
今言ってるのでないことだけ理解して!


いつかパーソナルトレーナーの需要がなくなり、
必要性が下がることも言い続けている。


なんでも数が増えると
飽和状態になるし、希少価値もなくなるし、
ただ儲けたいだけのトレーナーも増える。


数が増えるってことは 
プラスよりもマイナスなことが多い。


そういう時が一番危険!!


商品のライフサイクルで言うと
導入期→成長期→成熟期→衰退期とあるが、

流行りかけ、人が増えつつある成長期に
次を仕掛けないと
もう今の時代にはついていけない。


むしろ今はそれでも遅いぐらい。


ちなみに
コロナが来る以前から
トレーナー業は衰退期に入る手前であり、

コロナが来たことにより
一気に衰退期に入った。


ここの事実は
トレーナーは必ず理解しないといけない。

すでにそう感じてる人はほとんどでしょう。



個性がないトレーナーが増えてきていた現実。


みんなトレーナーって
同じことしか言わないし、同じ投稿しかしない。


そういう人たちがインスタ内で
増えているのは、
かなり多くの人たちはすでに感じている。



自分の身体をアピールしたり、
ネットや誰かの投稿を真似て投稿したり、
誰かのビフォーアフターの写真を載せて
「俺凄いだろ!」と、言わんばかりのマンネリ化。



僕が毎回そういうのを見て、

「またそれ?飽きたわ…」って感じてるなら
他の人はもっと感じてるのでは?



本当に、全く面白くない!
話してても面白くない。


僕が面白くないことと感じる
“トレーナーっぽいこと“
は、その人たちに任せよう!



自分はそこには行かなければよいこと。


僕以上にとても専門知識をもってるいる
トレーナーはたくさんいる。

でも、気をつけて!
『トレーニングや
 ダイエットのことだけ発信すれば、良い!』

って決めつけると、
そこで頭打ちした時に困るよ。


結果がないのに、
知識を伝えても自分の声は届かない。


そこ頭打ちに気付いてないから、
なにか予測不能な事態になった時に
ひたすら焦る。

焦ると、
後から出てくるものが「今の時代だ!」
と、それに合わせて行動する。

・オンライントレーニング
・YouTubeの開始
・zoom飲み会

出てきたものに合わせてるだけ!


それが大嫌い。


『あなたが時代の流れに乗っているのではなく、
 時代の流れにあなたがそこで流されてるだけ』


もう誰でもやってることをしても
その場しのぎなだけで、
自分の波は作れない。


トレーナーとして、
お客さんにしかないトレーニングを
考えて!考えて!考えて!

オーダーメイドを提供してるなら
もっと自分のことや仕事、将来のことを
もっと考えること。


「ほんまコロナが来なかったら…」
とかいらんねん。


もう来てんねん!!!



また来年も新しいやつが来るかもしれんし、
今年、物凄い地震が来るかもしれん。
これはまだ甘い方かもしれん。
 


なにかと時代や事態に合わせるな!
成長止まるよ!


と、こんなトレーナーも全国に
1人ぐらいはおってもよくない?
自己肯定はしておく。

やっぱりアパホテルの凄いわ…

アパホテルの凄さ!



これは本当に言いたい!


4月最初の頃に発表した

・各アパホテルでコロナ感染者の軽症者受け入れ

・独自プランであるテレワーク応援プランの開始
(日帰りプランが4500円。
 5日連続プランは1万5000円)


もともと中国人観光客などのインバウンドには
全く頼らず、国内をターゲットにした
このホテルのビジネスモデル。



アパホテルの元谷社長は
『顔はともかく、凄い!!!』って思う。



学生時代、
この人の著書を読んだり、
経営理論を勉強してから
とても好きになった経営者の1人。



常に先を見据えた思考がとにかく好き。



いつでもビジネスチャンスは絶対に逃さない。




今回、全国のアパホテルで
軽症であるコロナ感染者を積極的に
受け入れたことが少し話題になった。


一棟貸しを前提に、
東京で3000室、大阪は1500室、名古屋350室、
合計5000室未満を提供できる準備までして、

今では他の県のホテルも一棟貸しするほど。



このニュースを聞いた瞬間、単純に

『えげつない経営者…!!でも、さすが!』
と思えた。


一棟貸しと言うことは、
全ての部屋の料金が貸し出してる期間中は
市や県などから支払われるということ。


先に予約されてた宿泊客はキャンセルにさせて、
周りのホテルに振替する対応。

 

仮にも1部屋の単価10000円として、
1ヶ月貸し出せば、

5000室✖️10000円(1部屋単価)✖️30日
=15億円

コロナの影響が続いても
毎月最低でも15億円が入る。


周りのホテルが稼働率10%以下である中、
ここは連日、ホテルの稼働率が100%の状態と同じということ。


コロナの感染者が数人来ても
一棟貸しである以上は
稼働率100%で売上はMAXの状態。


今、ホテル業は連日
破産や稼働率が低くて経営がままならない状況。


でも、
コロナが続けば続くほど、
このホテルは黒字になる。


本来ならば、
感染者を受け入れれば
世間の風評被害が大きくなり、
先の利益が失われるもの。


だから、それを嫌う他ホテルは多い。


もちろん真っ先に受け入れを表明した
アパホテルはそんな風評被害は想定内のはず。



風評被害以上に
先の未来には、真っ先に感染者受け入れを
表明した行動が称賛や英断と称される。


なによりもホテルの収益も従業員の給与も守れる。
従業員は直接、感染者をサービスする訳ではない。


 
このご時世、風評被害なんて
時間が経てばすぐになくなる。
 

そもそも
「そんなホテルには行かない」という人は
もともとホテルとか利用しない人がほとんど。



そんな意見はすぐに淘汰される。



むしろ、
この状況が2、3ヶ月と続けば
周りのホテルは瀕死状態で
落ち着く頃には周りのライバルホテルは消える。


そうすれば落ち着いた頃には
このホテルが自然と選ばれる。


先の利益も目先の利益も両方とも得る。
さらに企業イメージも上がる。


そして、何よりも誰も損をしない。


1つのビジネスチャンスを逃さず、
思考力と行動力の速さはズバ抜けている。


そもそも
海外のインバウンドに一切頼らずに
日本人向けにビジネスモデルを
組んでる時点で自己基盤はかなり強い。


国内の信用と信頼は
なにより将来の人と財産に繋がる。


感染者の方向けに
楽天がホテルを無償でホテルを
貸し出したことと、

アパホテルが有償で貸し出したことを
比べられるが、

そこは比べる必要性は全くない。


「無償が正義!」
「寄付する人が正義!」


と、よく称賛され


「有償は悪!」
「寄付しないお金持ちは悪!」


なんともよく分からない定義。


もちろんそんなバカな定義に
左右される経営者はいない。



無償でも有償でも
共通するのは
企業を守るために先を見据えた判断。


正解はない。


自分を守れないと
人は守れない。


守れない…続かない…
その中で無理して行動する方のは偽善者。


一時的なボランティアよりも 
長期的なボランティアができる体力がないと
結局はどちらも傷つけることになる。









夜中に空腹なら食べろ②



夜中に空腹なら食べろ!②


夜中の空腹時の選択肢としては
我慢よりも食べるが痩せる!


前回の投稿から

「よしっ!じゃあ今の食生活を逆転させよう!」

…とはいかない現実。


頭で分かっていても、気をつけていても
ダメと分かっていてもライフスタイルは
そうそう簡単に変えれるものではない。


僕が太らないアドバイスをしても
これまでのライフスタイルを
変えることができない人は
たくさん見てきた。



じゃあどうすればよいか?



ここでポイントになるのが、
溜め込み優位になる夜の時間に
なるべく消費を増やすように食べること。
 

本来の基準になる
・日中は多く食べる→消費も大きくなる!
・夜は少なく食べる→消費も少ない!


これが自分に合わないなら、
まずは逆にしていくことが必要!


・日中は少なめに食べる→消費は平均!
・夜はしっかり食べる →消費を増やす!
食べ方によりこれらは変えることができる。


もちろん、体のホルモンに沿って
上手に導いていく必要はあるが、
ポイントを絞ればそれも難しくはない。


要は知ってるか?知らないか?
これで痩せるか?2〜4倍太るか?
そこが大きなカギとなる。



【朝と夜の時間は脂質をメインに摂取する】
→主に体のエネルギーになるのは糖質と脂質。

基本的には活動時に糖質、
非活動時は脂質が優位にエネルギーとなる。


日中の活動時は大きなカロリーを使う反面、
脂肪の分解に合わせて
筋肉の分解も起こる。


あまり食べれないのは基礎代謝を
低下させる原因にもなる。


なので、
カロリーが高く腹持ちのよい脂質から
エネルギーを摂ることが必要。
  

夜の時間では、
インスリンの反応が高まるため
血糖値を上げてしまうことは
ダイレクトに脂肪に変わるためNG。


脂質の場合は、消化吸収に対して
糖質の約3〜6倍以上のエネルギーを使うため
食べても消費も大きい状態を作れる。


それを踏まえれば
朝夜は魚、卵、チーズ、オリーブオイル、
ココナッツオイルなどの
脂質を含む食品を多めに摂るのが効果的。



【タンパク質を小分けにして摂る!】
→タンパク質は食べた時点で体脂肪を分解させる
 ホルモンが分泌される。


消費の大きい日中も消費の少ない時間帯でも
これは有効に働く。


脂肪の分解ホルモンは、
溜め込むホルモンとは違い
無駄にカロリーを消費するため、

夜以降の時間でも何回かに小分けして
食べていくことが溜め込まないポイント!


鶏肉や豚ヒレ、牛モモなどの
タンパク質量が多く、カロリーの低い物を
選ぶこと。


【夜の糖質は避ける!】
→ここまでは、夜の時間帯に脂質を多めにして、
 タンパク質を回数分けて食べることを案内しま
 したが、

そうすれば当然ながら全体のカロリーは増える。

カロリー自体は太る絶対条件ではなく、
多くとれば、体もそれに合わせて多く使う
恒常性の機能がはたらく。


ただ、
ここで血糖値が上がってしまうと
脂肪を優先して溜め込むインスリンが
大量に分泌されてしまうので、

脂肪合成モードにスイッチが入る
この時間帯の糖質は避けたいところ。 




決して糖質がダメ!というわけではなく、
夜の時間メインで食べていくなら
カロリー自体が高いのは有効に使える。

その分は糖質で調整する!ということ。

生活スタイルはその人よって違う。



それでも炭水化物や甘いものを
夜にも食べたいならば
次の日で調整すればよいし、

仕事終わりにどうしてもご飯はしっかり食べたいならば食べればよい、
その代わりに平日にできなかったことを
休みの日にできるようにすればよい。


それでも痩せる選択肢と方法は
いくらでもある。


できないことではなく、
できることを考えいくしかない。


生活スタイルを理解し、
どの選択が最も太らずに痩せていけるか?


そこを確定できれば
余計な毎日の食べるストレスに 
悩まされることがなくなる。


絶対に正解はない!


ただ、『夜中に食べたら太る!』


その強迫観念の一点張りの情報だけでは、
自分を守るということはできない。


必ずストレスになり、
それが募れば食べてしまうことに繋がる。


夜だけは我慢!!!
空腹に耐えて眠れない…
少しだけ…が食べ過ぎに繋がる!


その繰り返しならば、
あらかじめ、食べながら痩せる方法を
選択肢として持っているほうが
心も体にも余裕が生まれる。



夜中に空腹なら食べろ①

夜中に空腹なら食べろ!


よくある  
定番のダイエットの決め事として、

・夜20時以降は食べない!
・寝る3時間以内には食べない!
・カロリー計算をして管理する!


痩せる、痩せやすい情報として、

・夜の時間は脂肪になりやすいからダメ
・たんぱく質の野菜メインが良い

などが挙げられる。


僕たちトレーナー側から言われなくても
この程度の情報ならば
今どきのダイエッターはみんな実践している。



でも、日によっては
・帰りが遅くなり食べれない…
・ストレスで食べたくなる…
・寝つきが悪くお腹がすく…
・お昼が少なく、夜にも満足できない…

と夜遅くに食べたい欲求にかられる。



誰もが一度は経験したことはある。


そして、少しだけなら…
と、手をつけると
後悔するほど食べてしまうこともある。


今回は、夜の時間に起こる食欲と
ここを活用した食べて痩せる知識を
2回の投稿に分けて
共有したいと思います。



そもそもなぜ夜の時間は太りやすいのか?


まず、痩せる方法ではなく
太る原因をしっかり理解しておくことで
さらに意識付けが強くなる。


細かく細かく掘り下げると
研究者レベルの話までいってしまうので、
ダイエットに関することだけにまとめる。

まず、1日の中で消費するカロリーの
・70%が基礎代謝
→何もしなくても消費されるカロリー
・20%が活動代謝
→日常の活動で使うカロリー
・食事による熱代謝
→食べたカロリーの約10%を熱として放出


これは揺るがない世界共通の消費カロリーの事実。


この中で最も多くを占めるのが基礎代謝。
ただ、この基礎代謝を誤解している人は多い。


この基礎代謝による消費カロリーは
時間帯によって、
【1時間当たりの使われるカロリーに差が出る】

・最も使われやすいのは朝から日中
→午前5時〜18時の間。

・最も使われる使われづらくなるのは夜〜夜中
→18時〜午前3時台の時間。


これは主に交感神経が優位な前者は消費が高く、
副交感神経優位な後者では少なくなる。


まず、
基礎代謝の数字に左右されないこと。


また、20%の活動代謝も
活動の多い時間に優位になるため
活動が少なくなる副交感神経優位な時は
自然と消費カロリーが少なくなる。



これらを踏まえると
例えば、

1日の消費カロリーが2000kcalの場合、
1時間当たり83kcal消費のはずが
日中は120kcal、夜の時間は37kcalと
時間帯により大きな差が出る。

これが
夜に食べると太りやすくなると言われる
1つの理由。



なので、
カロリーの計算をしましょう!とか、
流行りの食事管理アプリを使って管理しましょう!
などの、

この無駄なことは一切誰にも勧めない。


(カロリー計算しましょう!という人ほど
 自分はカロリーを計算していない人は多い)




【ダイエットは算数ではなく、
 ダイエットは科学】


決まった数字だけ追いかけても
答えが全くでないことはある。



答えが出ない時点で
その方向性が間違えているか、
改善する余地があるということ。



もう1つ!
消費するか?溜め込むか?で変わるホルモンがある。

消費が多い時間は、
身体は「分解」に関するホルモンが優位となる。

アドレナリンやコルチゾルなど
食べたカロリーや体脂肪を
多くエネルギーに変える働きを優先させる。



反面で、消費の少ない時間は
身体はカロリーを溜め込もうとする。
 
これは「合成」優位な時間であり、
インスリンやグレリンという
脂肪の合成、脂肪分解の抑制、食欲増加の
ホルモンを優先にする。

 


要するに、
このホルモン状況下では全く同じものを
食べたとしても
体内での使われ方が全く異なってくる。


前者のカロリーを溜め込まないように
ドンドン使うか、

後者のとにかくカロリーを溜め込もう!
として体脂肪に変えるか。




たまにある
少ししか食べてないのに太る…

という感覚は、
そのほとんどがこの循環に悪く当てはまっている。

・朝は食欲がなく抜きがち
・昼は忙しく軽食になる
・落ち着いた夜にしっかり食べる
・寝る前までちょこちょこ摘んでしまう

仮に1日の全体量が少なくても
これらの食べ方は、

少なくても2倍〜4倍は太りやすくなり、
カロリーを4倍摂取してるのと
ほぼ同じ状態になってしまう。


この改善法は次回の投稿にて!

効率の良い時間の見極め方とは?


効率の良い努力の見極めは?



多くの人が努力しようとする時に

『それにかける時間』

を増やせば、結果は出る!
と言う考えは強いように思う。



例えば、


受験勉強やテスト前に
「1日5時間だった勉強時間を12時間にしよう!」


部活で
「強豪校は1日5時間も練習している。
 うちも3時間から5時間に練習時間を増やそう!」


子供の頃、
当たり前のように


【時間を費やする=結果が出る=努力の証】


これが美談化されていることが
多かった。


もちろんそれは間違いではない。


それが合う人は合うが、
ただこの思考を大人になっても
強く持ち過ぎることは危険だと考える。



僕の癖として
効率化を強く考えてしまうからかもしれない。



それならば

「6時間で12時間分の勉強をこなす方法」
「3時間の練習を5時間するよりも効果がある
 方法を考えるか、作る」

など考えて試行錯誤する。



子供の頃は考えることが苦手であれば
その道を大人が作る必要性はあるが、

成長すれば
先の道は自分で考えて作りだし、
いろんな可能性のある道を
作ることが求められる。



要するに、密度を高める方向に
舵を切ることをする。



うちが提供するパーソナルトレーニングは
30分ほどしかしない。


その人に
必要ではないトレーニングはしないし、
必要のないストレッチもしない。


そもそもは
30分以上のトレーニングは
ストレスホルモンが分泌しやすく
ダイエット的には非効率なので、
それ以上しないのが理由。



どんなに格差があっても
『時間』だけは
世界中の人々が平等に提供されている。


どんなに頑張っても
1日24時間は増やすことはできない。



ただ、
時間を浪費か消費として使っていれば
それを見直すことで、
新しい時間を生み出すことはできる。



中には時間をお金で買う人もいる。



歩くよりも自転車
歩くよりもタクシー
新幹線よりは飛行機



時代もそれに合わせるかのように
無駄な時間は削減しましょうと推進している。



AI、セルフレジ、ネットバンキング、
SNS、キャッシュレス…


でも、
システムは変わってるが
人が変わらないと本当の無駄は減らない。


少しでもあなたの無駄時間を減らし
大切な時間を増やそうと、
頭の良いたちが作りあげたシステム。

その中で
新しく出来た時間を無駄にするのは
もったいない。



本当は人の思考を先に変えるべきだけど、
自動販売機が飲み物を出すだけのように、

「やる時間を増やす」
という行為しかしていない。



安易にかける時間を増やす前に
時間の密度を増やせないものか。


こちらから考えて、
取り組みたい。


それが本当に効率の良い努力というもの。


今、時間はある。
誰かに奪われる時間でもない。


無駄に浪費するぐらいならば
誰かに使う方が良い。


使わないならば
先の自分のために使う方が良い。



今の自分に使っても
『すぐに記憶にも残らない過去になるだけ』






それ、差別化戦略ではないよ!

よくある差別化戦略の勘違い。


『他店とは違うことをしてる、
 違うものを提供してるから差別できるてる』


これがよくある差別化を勘違いして
失敗するパターン。

これをトレーニングジムに当てはまると、

・うちは最新のマシンがある
・海外で流行りのトレーニングを取り入れている
・他店より楽しいトレーニングを提供している
・他店よりも同じ内容だけど安く提供している


これは一見、差別化にみえるが差別化ではない。


【消費者に対して
 より良いものを提供できているかの数や
 選択肢を提供できているか

 個人で言うと、
 その人の需要に対して
 どれだけたくさんの良いものを提供できるか】


それが
本来の差別化であり、

それが理解していれば、
この先の時代に選ばれ、
生き残っていくかが決まる。



結局、
差別化と言いながら
提供側の自分たちはそれに満足してだけで、

蓋を開ければ
サービスを受ける側の人は見ていない。


それだけならばまだ良いが、
この業界は価格設定と選択肢に矛盾がある。



基本的に、価格が高ければ
それなりのサービス、価値の選択肢が広がるもの。


例えば、
【高級フレンチ】

必ず店に行けば、いくつかのコースから選ぶ。


安いコースに多いのは、
前菜、スープ、メインの3品ほどで選択肢もない。


でも、1番高いコースになると
アミューズ、前菜、スープ、魚、肉など最低でも5品以上あり、それぞれ内容を選べるものが多い。


金額によって
質は上がり、選択肢も増える。


その他に
マンションや車、セミナーなども金額によって、

その対価として
選択肢が増え、
質が良いものが提供される。


高額なものには選択肢が必ず与えられる。


これが最低限の対価であり、
差別化の1つである。


ただ、
高額な金額を支払っても
その人からすれば価値は合わずに 
良いものを得られない場合もある。


その中で
トレーニングジムは矛盾だらけである。


高額な料金を支払っても
選択肢が増えるわけではない。


むしろ狭くなる。


「早速明日から脂質、糖質制限をしましょう!」 
 

「野菜をたくさん食べて、夜はスープのみにしましょう!」

「筋トレしてから有酸素運動しましょう!」

「下半身には筋肉がたくさんあるので代謝を
 上げるため、そこをたくさん鍛えましょう」



えっ?!
高い金額を支払ってそれだけの選択肢??? 


高額なのに、何故か選択肢が少なくなり、
質が下がるという矛盾がある。

特に大手のパーソナルジムになると
トレーナーは基本的に選べない。


その時に空いてるトレーナーが担当したり、
担当数の少ない経験の浅いトレーナーが
担当することが多い。


ここでも選択肢が少なくなる。


これが今、
消費者に見極められている。


パーソナルトレーニングが
衰退期に入ってる証拠である。



ただ先に述べたが

“その金額に見合ったサービスと選択肢を
たくさん得られたならばそれでよい“



そういう意見ももちろんある。
リバウンドしないならばその考えは納得。
 

ただ、トレーナー目線でその先を考えると
価格設定とサービスを間違えれば
人は二度と来なくなる!

そこは理解したい。



安価だから
ここは価値が低いではなく、

安価の中でも
選択肢を増やし、
質の高い知識とトレーニング技術を
提供する場所をうちでは作る。


何度かここでも言ったことはあるが、
うちは4年前の開業時に
どこのパーソナルジムでもしなかった

最初に無駄なコスト削減や
徹底して原価低減を行い、

平均並みのパーソナルの市場価格から
低価格を武器に業界の主導権を取る
『コストリーダーシップ戦略』
で確実性を選んだ。


その時、すでに日本のパーソナルジムは
成熟期に入っていたので
その中で勝負するつもりは全くなかった。


周りのトレーナーは儲けることに必死で、
自分たちの作ったものに価値を付けるのが
すこぶる下手くそだった。


今でもいろんな業界で苦戦する人が多いのは
共通して自分のブランディングができていない。


あなたに
本当に良いもの、必要なものしか提供しない。


うちには
その差別化戦略には絶対の自信がある。


それが自分の1つのブランディングである。


人に与えられたブランディングでいくと
特に独立した場合、
そのギャップに最初は苦戦する。

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